前スレでお約束した恥ずかしい詩でございます。

19の頃、上京しているときに人間関係に耐え切れず書いたものです。
当時の文章はもっと支離滅裂で、訳がわからないものを昨夜手直ししていました。
・・・ノートは見つからず、切れ端に書いたこれしかなかったです。