>>513
客観では変わりなくとも、私には些細な違いがとても大きく感じるのです、殊に悪い事は。
あの娘(Lさん)を彼女に…と願っている私にとっては、その可能性が低くなるというのは辛いものです。
 恋愛は憧憬や安定・平安といった多くの形をとるものだというのが自論です。
傾向はあっても全ての恋愛が型にはまるものとは思えない。
人は変われる、だからどんな相手とでも不適という関係は成り立たないと思います。
 能く、巧く行きそうにないのなら、それは諦めて他を当たればイイとか云われますが、
そうすれば、いま私が想いを寄せる彼女という存在は消えます。
人間一人一人が尊いのは、誰しも他の誰を以ってしても代えられないから。
他の誰かを充てる事で彼女への思慕が紛れるとは思えません。
彼女への想いがある以上、他に解決策を見出す事は出来ないと思う。
失恋も結果の一部で甘受出来ますが、彼女を諦める事は出来ない。
いまは一縷の望みにも懸ける積りです。

>>515
多分、彼女は卒業を迎える事になっていると思います。
バイトでの彼女の友人(前出)は、自己のHP上で「卒業試験後は帰国の予定がある」との旨の
内容を表しています。 一般に留学生が卒業後を如何に過ごせるかは解りません。
ですが、帰国が有力な選択肢の1つである事は間違い無いですね。

彼女の友人(Sさん)に話を伺うというのは問題無いのですね?
Sさんもまた、ゆっくり話せる状況に無い相手ですので方法を選ぶ必要がありますが、
機会を設けさせて頂いた方が宜しいでしょうか? それとも口頭で十分でしょうか?
Sさんより、私を快く思っていないようなカンジを受ける事を考慮し判断を仰ぎたいと思います。