違法な嫌がらせが得意な人間は,決して,誇りのあるまともな人間ではない。
 他人の正当な発言を妨害し,嫌がらせをしても,それは逆効果で,ますます発言力は高まるだろう。
 そういう妨害工作は,インターネット上では通用しない。
 実社会で,そういうことが得意な卑怯者も決して成功した幸福な人生は送れず,殺されるか,刑務所に入ることになる。
 なぜならば,何のかんのといっても,結局正義が勝つのであり,正義がないところに平和はないからだ。
 強力な悪の組織が,支配しても,それは長続きしない。