>>14 ごめんねちょっと説明不足でした。
真か偽かどちらかをたしかめるのはこの言明のみです。
この言明が真、つまり「私」が嘘つきなら「私は嘘つきである」は
偽、つまり「私」は嘘つきではなくなる。でも私が嘘つきでないとすれば、
その言明が嘘つきでない「私」の言明である以上、私は本当に嘘つきに
なるが、そうなると、ほんとに嘘つきの「私」の「私は嘘つき」という
言明はふたたび偽になる・・・とまあこんなわけのわからん話です。
長くてスマソ。落ちます。
>>15
だれ?あるちゅせーる?