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連続ほのぼの小説 「冬の鳥取殺人事件1」

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0001悪田川竜之介太郎NGNG
ここは冬の鳥取・・・
0002ほんわか名無しさんNGNG
はっ!夢か・・・
0003泥仕合NGNG
砂丘は雪で一面覆われている
0004ほんわか名無しさんNGNG
頬に打ちつける風花が妙に心地よく、
0005ほんわか名無しさんNGNG
俺は13年前のあの事件を思い出していた・・・。
0006泥仕合NGNG
起き上がると見覚えの無い女が横たわっている
0007ほんわか名無しさんNGNG
はなれに閉じ込めていたヒー婆ちゃんだった。
0008ほんわか名無しさんNGNG
第一部 完
0009ほんわか名無しさんNGNG
雑居ビルの入り口で男は座っていた・・
0010ほんわか名無しさんNGNG
そして微かに腰を浮かす男・・・
0011ほんわか名無しさんNGNG
ブブッー・・・・屁が出た。
0012ほんわか名無しさんNGNG
第二部 完
0013ほんわか名無しさんNGNG
男は電話ボックスを探していた・・・
0014ほんわか名無しさんNGNG
あれ?今、中からスッパマン出てこなかった?
0015ほんわか名無しさんNGNG
出てきた出てきた!
0016ほんわか名無しさんNGNG
近くで子供達遊んでいた・・・
0017ほんわか名無しさんNGNG
目を細めて子供達を見つめる男・・・
0018ほんわか名無しさんNGNG
穏やかな気分をマッポの「ちょっと君、話を聞かせてもらえないか?」の言葉が壊す
0019ほんわか名無しさんNGNG
男は振り向きもせず、一気に走り出した!
0020ほんわか名無しさんNGNG
子供「スッパマンだっちゃ〜!」
0021ほんわか名無しさんNGNG
男は地下鉄の人ごみにうまく紛れ込んだ!
昨夜の事を思い出していた・・・
0022ほんわか名無しさんNGNG
昨夜・・・
男は13年ぶりに或る女と再会した・・・
0023ほんわか名無しさんNGNG
出来る事ならもう二度と会いたくなかった。忘れてしまいたかった・・
0024ほんわか名無しさんNGNG
しかし彼らは会う運命にあった。
男は錆びたベンチに座り込み、女の第一声を思い返した・・・
0025ほんわか名無しさんNGNG
「ろっぽんぞー!」
0026ほんわか名無しさんNGNG
ろっぽんぞー、津軽弁で久しぶりと言う意味だ。
0027ほんわか名無しさんNGNG
その言葉を頭の中で反すうしながら、男はそっと腰を浮かせた・・・
0028ほんわか名無しさんNGNG
やはりその女はその後、結婚し、現在は幸せに暮らしていたのであった

「ごめんなさいね。あなたの事などすっかり忘れていたわ」
0029ほんわか名無しさんNGNG
「まだあの街に住んでるのか?」男はたずねた。
0030ほんわか名無しさんNGNG
「いや、もうすんでいない・・・」
0031ほんわか名無しさんNGNG
「じゃあ、今どこに住んでいるんだ?」
0032モルNGNG
「遠い、遠いところよ。。あなたにとってはね。。」
彼女は遠くを見つめながら、表情一つ変えずに言った。
0033ほんわか名無しさんNGNG
「近くて遠い国・…。北朝鮮か?」男は悲しい顔で言った。
0034ほんわか名無しさんNGNG
それにしても13年ぶりなのに、彼女はあの当時のまま美しかった。
しかし、気のせいか少しやつれた感じが気になる。
0035ほんわか名無しさんNGNG
あれ・・・おかしいぞ・・・確か彼女は六年前に死んだはずだ・・・・
0036ほんわか名無しさんNGNG
何か悩んでいることでもあるのだろうか。
そう思った男は、さり気なく女にたずねてみた。
0037ほんわか名無しさんNGNG
「夕ご飯は何?」
0038ほんわか名無しさんNGNG
すると女は言った。
「私、お腹の中に5つ子がいるの、、、」
0039ほんわか名無しさんNGNG
それは13年前に二人で決めた殺しの合言葉だった。
0040ほんわか名無しさんNGNG
一家4人で合い言葉か。おめでてーな。
0041子供相談室相談員NGNG
その合言葉の意味は…
「5000人を殺してきた」を意味する
ま、まさか・・・
0042ほんわか名無しさんNGNG
おまえはバツイチってこと
最初から言えよ
間違いは間違いだった とな(藁

騙されやすいその男は
過去、騙されたにも関わらず、まだ13年も、その女を信じていた。

二度と来ない女をいつまでも待ってる男。

いつも自分に不利な事柄を全て、自分の中で

いつも良いように納得するすべだけは身につけている男な
のであった

(誰もお前なんか相手にしていないのにな(藁))

 _/ ̄ ̄ ̄ ̄\    ばーか モキュ
 煤Q    ∪ ´∀`)  モキュ
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0043モルNGNG
自分と別れたあと、彼女がどんな人生を生きてきたのか知るよしもない。
ただ、一つだけ言えるのは彼女がたとえ5つ子をはらもうと、5000人
殺そうと、今の自分よりはるかに幸せそうな顔をしていると言うこと
だった。
0044ほんわか名無しさんNGNG
第三部完
0045ほんわか名無しさんNGNG
逝って宜しい
0046ほんわか名無しさんNGNG
まだだ!まだ終わらんYO!(シャア)
0047ほんわか名無しさんNGNG
じゃ早く殺人事件おこせ
0048ほんわか名無しさんNGNG
そして男が再び女と出会う日が来た。
0049ほんわか名無しさんNGNG
今日こそ、この男を殺してやる
0050ほんわか名無しさんNGNG
そのためにも、まずは殺し方を考えることにした
0051ほんわか名無しさんNGNG
殺人事件といえば花瓶がつきもの
0052紘NGNG
鈍器ですね
0053ほんわか名無しさんNGNG
男は花瓶やに行った。
するとそこへ横山やすし風の店長が近寄ってきた。
0054紘NGNG
花瓶屋はもうかりまっか〜?
0055ほんわか名無しさんNGNG
「うるせー馬鹿!」
0056ほんわか名無しさんNGNG
女は店員をやっさんと間違えたままたずねた。

有田焼てんこもりでお願いします。
0057ほんわか名無しさんNGNG
 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
  /   ,――――-ミ
 /  /  /   \ |
 |  /   ,(・) (・) |
  (6       つ  |
  |      ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |      /__/ /  < かぶったぞゴルァ
/|         /\   \__________
0058ほんわか名無しさんNGNG
  ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < >>いったんアヒャはいりまーす。
    ´∀`/    \__________
   __/|Y/\
 Ё|__ | /  |
     | У   |
0059ほんわか名無しさんNGNG
(゚∀゚)アヒャ?
0060ほんわか名無しさんNGNG
  ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < >>おーい、アヒャはっといて
    ´∀`/    \__________
   __/|Y/\
 Ё|__ | /  |
     | У   |
0061ほんわか名無しさんNGNG

         | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
         | もたい |
         |          |
         |   |
         |_________|
           ヽ(´ー`)ノ
             (  へ)
              く
0062ほんわか名無しさんNGNG
「今日は荒れてますね」
「天気ですか。このスレですか」
0063ほんわか名無しさんNGNG
私は今、鳥取砂丘にいる。。。
0064ほんわか名無しさんNGNG
「よし、砂丘のらっきょうを買おう」
0065ほんわか名無しさんNGNG
そこで近くのいかにも人のよさそうな、らくだを見つけて
またがろうとした。
しかし、そのときそのらくだの目が一瞬ピカーリと
光ったのに気がつかなかった。
実はそのらくだに見えた生き物は
0066ほんわか名無しさんNGNG
巨乳の女性であった・・・
0067子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
金沢車掌区、笠原光夫車掌長の子供好きなことは、区内でも有名だった。
0068子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
同僚たちは、彼のことを「子守り車掌長」などと呼んでいる。
0069子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
乗務中でも、泣いたり、ぐずっている子どもを見かけると、よほど忙しいときでない限り、まずそこへかけつける。
0070子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
そんなときの彼の顔は、子どもに近づく前から、もう完全にくずれてしまっている。
0071子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
細い目がいっそう細くなり、目じりに柔和なしわがくっきりと彼を描く。
0072子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
「おうおうどうしたね。飽きてしまったかな。どれどれ車掌さんが抱っこしてあげようかね。
 いい子だ、いい子だ。」
0073子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
人目の体裁もあったものではない。
0074子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
子どもの母親に、すばやく目配せすると、ためらう母親にはおかまいなく、さっと子どもを抱きあげる。
0075ほんわか名無しさんNGNG
そのまま車掌はサバ折りを始めた。
0076子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
そして、車掌はアコーディオンを片手に・・・
http://www.geocities.co.jp/Milano-Killer/6419/ite.swf
0077子守り車掌物語 ◆nTtfaKRM NGNG
          糸冬
0078ほんわか名無しさんNGNG
再び続けます。

三年後、男はあの砂丘に立っていた。日焼けした精悍な顔。
鋭いその眼は何かを追っていた。
0079ほんわか名無しさんNGNG
それは三輪車に乗った男の子だった・・・
0080ほんわか名無しさんNGNG
男の子の赤い髪は逆立ち、まるで怒るライオンのようだった。
カサカサ・・その時、何かの音がした。
0081なすうNGNG
なんだね、なんでこげなとこにおーね、あんたはだーだね。
0082ほんわか名無しさんNGNG
「わたしやわ。嫌やなー。忘れてしもうたんかえ」
女の唇が誘っていた。
0083ちょこちっぷNGNG
何故か京都弁のその少女は
静かに砂丘の上に佇んでいた。
0084ほんわか名無しさんNGNG
そこで重要な事に気が付いた・・・
0085ほんわか名無しさんNGNG
「わたしは誰?どうしてここにいるの?」
0086ほんわか名無しさんNGNG
その時、少女のバッグの中の
携帯が鳴った。
0087ほんわか名無しさんNGNG
友人からだった・・。
「一文ずつレスして文章をつくるスレッドとどう違うの?」
と、友人が問う。
0088ほんわか名無しさんNGNG
「そんなことどーでもいいじゃんか」と言う・・・。
0089ほんわか名無しさんNGNG
少女は鬱になり、電話を切る。。
0090ほんわか名無しさんNGNG
そして手首も切る
0091ほんわか名無しさんNGNG
静かな冬の夜・・少女の体は雪に包まれて逝った・・

====第4部完===
0092ほんわか名無しさんNGNG
舞台は2001年のイタリア・・・
0093ほんわか名無しさんNGNG
スイスアルプスの流れが清らかに静かにをこの 一帯の湖に注がれる
0094ほんわか名無しさんNGNG
ハイジがやってきた
0095ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらカイジだった。
0096ほんわか名無しさんNGNG
カイジはいきなり飛行機で鳥取に飛び、とおりがかりの
係長を殺した.
0097ほんわか名無しさんNGNG
あーあ、やっっちゃった、と通りがかりの警察官がつぶやいた。
0098ほんわか名無しさんNGNG
「ルパ〜ん逮捕だ〜♪」と何故かうれしそうに言うその警官は
0099ほんわか名無しさんNGNG
実は犯人のカイジだった。
0100ほんわか名無しさんNGNG
じゃあ今逃げているのは?
0101ほんわか名無しさんNGNG
カイジガ二人?・・・・どういう事だ!
0102デビルマンコNGNG
チンコということだ!!
0103デビルマンコNGNG
謎は全て解けた!!
0104ほんわか名無しさんNGNG
犯人は!お前だ!
0105紘NGNG
え?俺?
0106ほんわか名無しさんNGNG
ほう、なぜこのワタクシ、執事の磯辺山が犯人だと?
0107ほんわか名無しさんNGNG
めでたしめでたし。
==冬の鳥取殺人事件 完==
0108ほんわか名無しさんNGNG
無理矢理イタリアから鳥取まで飛ばせて
しかも殺人まで犯させた96は
0109ほんわか名無しさんNGNG
「う〜む」
「どうしたの、はじめちゃん?」
「なんかこう、すっきりしないんだよな。本当に犯人は紘
 だったんだろうか?なにか大事なことを見落としているような…」
0110ほんわか名無しさんNGNG
***これより新小説「女子プロレスラーおっぱいポロリ事件」***
0111ほんわか名無しさんNGNG
人気アイドルレスラー サヤカは衣装に困っていた。
0112ほんわか名無しさんNGNG
その日の夜、インターネットの掲示板で奇妙なうわさが流れた。
明日の試合で人気女子プロレスラーの…
0113ほんわか名無しさんNGNG
サヤカがなにかしでかすらいい
0114ほんわか名無しさんNGNG
んな!バカな!犯人は!海路なんだろ!はじめ!
0115ほんわか名無しさんNGNG
B級アイドルレスラー 小百合もちょっと困っていた。
0116ほんわか名無しさんNGNG
「はっ、そうだった。犯人はカイジのはずだったんだよ。
それがなんで紘になったんだろう。
なんという巧みなすり替えトリック。これはもしや…
おい、おっさん!電話借りていいか?」
0117ほんわか名無しさんNGNG
おう!
0118ほんわか名無しさんNGNG
「わたしはオッサンではない・・私は・・・
0119ほんわか名無しさんNGNG
えーただいま2元同時進行で現場の状況をお伝えしております。
視聴者のみなさまにはご迷惑をおかけしますが、
収拾がつくまでしばらくお待ちください。ぽー
0120ほんわか名無しさんNGNG
女子プロは嫌いなんだ・・・
0121ほんわか名無しさんNGNG
カイジというイタいファンの扱いにも困っていたが
小百合が本当に困っていたのは、自分の人気の回復法だった。。
0122ほんわか名無しさんNGNG
おっおっさん!
0123ほんわか名無しさんNGNG
「殺人事件はもうあきたわ。」悪役レスラー ブルはささやくようにつぶやいた。
0124紘NGNG
<116
チッ…なかなか勘の鋭いヤツだ
0125ほんわか名無しさんNGNG
>118
今までおっさんだと思われていた人物は突然
顔に手をのばし、皮膚をはがし始めた。
人工の皮膚はつるつると剥けていき
そこに現れた素顔は……!!!
0126ほんわか名無しさんNGNG
小百合はラーメンが食べたくなったので楽屋からラーメンを頼んだ.
0127ほんわか名無しさんNGNG
女子プロなんか嫌いよ!
0128ほんわか名無しさんNGNG
と愚痴をぐちるその男の小遺体は
0129ほんわか名無しさんNGNG
小百合が頼んだらーめんは塩ラーメンで特盛りだった。
0130ほんわか名無しさんNGNG
>>125
山田はなこだった。女子プロ界からつまみ出された花子は
「女子プロなんか嫌いよ!!」と強がって見せた。
その傍らに男の小遺体・・・
そのまた横では小百合が特盛りラーメンをがっついている・・。
0131ほんわか名無しさんNGNG
ふっ。これで役者は全てそろったわけだ。
1)カイジ
2)おっさん
3)紘
4)サヤカ
5)小百合
6)悪役レスラー ブル
7)女子プロ嫌いの127氏

さあ、このスレを寒くした真犯人はいったい誰か?
0132ほんわか名無しさんNGNG
「まあ、おいしそうな塩ラーメン・・」と小百合はうれしくなった。
0133ほんわか名無しさんNGNG
110は死刑
0134ほんわか名無しさんNGNG
そこに現れたコナンと平次。。。
0135ほんわか名無しさんNGNG
「ぐふっ」わきめもふらず特盛ラーメンをすすっていた
小百合が突然のどをつまらせた。
口からは血が…
「キャー」パニックにおちいるサヤカ
傍らで不気味な微笑をうかべる花子
「はじめちゃん、一体どうなっているの?」
0136ほんわか名無しさんNGNG
                          >>128>>130 全然関係ないんだけどさぁ
                          小遺体ってなぁに?
0137ほんわか名無しさんNGNG
それはとびきりの「唐辛子めん」だった。
0138ほんわか名無しさんNGNG
良スレだと思ったのに・・・はぁ
0139ほんわか名無しさんNGNG
「からーー!!」 小百合はつぶやいた。
0140ほんわか名無しさんNGNG
「小百合、死んだんじゃなかったの?
 よかったーーー
 小百合が死んじゃったら、私、私、」
サヤカの眼に涙が浮かんだ。
0141ほんわか名無しさんNGNG
小百合の塩ラーメンがうまそうなので
山田花子は味噌ラーメンを頼むことにした。
0142ほんわか名無しさんNGNG
そこへ現れた小泉孝太郎
0143ほんわか名無しさんNGNG
「キャー痴漢、男の人よ!」
孝太郎は女子レスラーたちにヴぉこヴぉこにされて
つまみだされた。その後の行方は誰も知らない。
0144ほんわか名無しさんNGNG
味噌ラーメンおまちい!小泉は首相とは別人だった.
0145ほんわか名無しさんNGNG
らーめん好き多いね
0146ほんわか名無しさんNGNG
うおっ、小泉がこんなところにも!
一文ずつレススレにも顔を出している金田一は
驚愕した。
0147ほんわか名無しさんNGNG
小泉八雲はいい
0148ほんわか名無しさんNGNG
山田花子は味噌ラーメンが旨そうだったので嬉しくなった。
0149ほんわか名無しさんNGNG
「まあ、おいしそうな味噌ラーメン・・」と小百合もうれしくなった。
0150ほんわか名無しさんNGNG
そして カイジ  おっさん  紘  サヤカ 小百合  悪役レスラー ブル
女子プロ嫌いの127氏  花子 コナン 平次 小泉孝太郎 金田一は
平和な日常に戻っていった・・・

=======第5部完======
0151ほんわか名無しさんNGNG
「ラーメン荒らしか…?」平次は怪しんだ。
0152ほんわか名無しさんNGNG
「まあ、おいしそうなメンマ・・」とサヤカもうれしくなった。
0153ほんわか名無しさんNGNG
「これからは私が主役ね。」サヤカはメンマをくわえながらつぶやいた。
0154ほんわか名無しさんNGNG
「よかったわね、サヤカ。」と心にも無いことをスープをすすりながら小百合はつぶやいた。
0155ほんわか名無しさんNGNG
小百合はこれからの女子プロをホリプロと合体させ、
自分は女優デビューしようとたくらんでいた。
0156ほんわか名無しさんNGNG
そのために小百合は手段を選ばなかった。
昨日もプロデューサーのH氏に呼ばれた小百合は
赤坂のホテルへ行き
0157紘NGNG
あれ?いつのまにか終わってる…
0158ほんわか名無しさんNGNG
H氏の求めに応じてえび固めを3回もかけてあげた。
その見返りに…
0159ほんわか名無しさんNGNG
                           全然関係ないんだけどさぁ
                         >>157君、いきなり脱線しないでほしいなー
0160ほんわか名無しさんNGNG
九州一周旅行チケットを手に入れた。
「ヤッター。わたしまだ九州へは行ったことないののよね。何処へ行こうかな。
やっぱり別府がいいわね。」
三時間後、玉子はひなびた温泉宿の露天風呂に入っていた。
その時「こんばんは」と聞きなれた声がした。
0161ちょこちっぷNGNG
幼馴染だった加代子じゃないかっ!
0162ほんわか名無しさんNGNG
「加代子じゃないの!あんた死んだんじゃなかったの?!」
0163ほんわか名無しさんNGNG
加代子が生きている…
嘘だ
そんなことはありえない
なぜなら私が殺したはずの人間だからだ
0164ほんわか名無しさんNGNG
加代子は子どもの手を引いていた..三歳ぐらいの男の子だった。
だが、よく見るとそれは猿だった。
0165ほんわか名無しさんNGNG
そうここは!猿の惑星!!
0166ほんわか名無しさんNGNG
今日見たテレビかよ!(三村

脱線


そーは逝くかよ
このヘヴォ予定調和めが(藁

(でも、ここでそう逝きゃ直木賞候補系なのよね)

    ___ AA  ウザいわ(藁
*〜/■ ■⊂ ・ ・P
  | ■ ■.(_Д)
   U U ̄ ̄U U
0167ほんわか名無しさんNGNG
ホテルって何?
ぽわ〜ん

         ミ"^;,        ,ミ"^;,
        ミ";;.::.ミ       ミ :::::::ミ
        ミ' ;;::::::ミ      ミ ..::::::::ミ
.       ,;ミ ;;;;:::::::::ミ "゙" "゙"ミ :::::::::::::ミ ,,
      ミ"                ミ
     ミ"                  ミ
     ミ                    ミ
    ミ       ●       ●     ミ
     ミ         ,       、      ミ
    ミ  ----   l    l    l   --- ミ
    ミ  ----   丶_ノ丶_ノ   --- ミ
     ミ,,                    ミ
      ミ,,                  ,,ミ"
      ミ """             ""ミ
      ミ                   ミ
     ミ,,                  ミ
     ミ ミ                  ミ
  ,,,,,,,,,,ミ                   ミ
 ミ   "ミ                   ミ
 ミ;,,,.,.,..... ミ,,,,,... ..,,,,,,,... ...,,,,,... ... ...,,,,,,,... ...,,,,ミ
0168ほんわか名無しさんNGNG

    ___
    /     \     ________
   /   ∧ ∧ \  /
  |     ・ ・   | < やれよおめーら
  |     )●(  |  \________
  \     ー   ノ
    \____/ _
0169ほんわか名無しさんNGNG
 ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´ ∀`)< 何度も同じ事言わせないでねぇ〜〜〜〜〜〜(藁
(    )  \_____
| |  |
(__)_)


はいはい。今日もツェロトニン差し上げますノモノー
0170ほんわか名無しさんNGNG
>>166
しまった!!見逃した・・・・
0171ほんわか名無しさんNGNG
∧_∧
(´∀`)わかったわ。もう宗教には騙されないわ
0172紘NGNG
<167
かわいい〜☆
0173ほんわか名無しさんNGNG
小百合はH氏の求めに応じて一緒に別府温泉に来た。
0174ほんわか名無しさんNGNG
小百合「そろそろ私のデビュー、考えてくれてもいいんじゃない?」
小百合は女湯の湯船から男湯のH氏に話し掛けた。
0175ほんわか名無しさんNGNG
「そうだな…」
H氏は返答につまった。
デビューをえさにさんざんもてあそんできた小百合ではあったが、
彼はむしろ小百合の親友、サヤカのほうに心を奪われていた。
0176ほんわか名無しさんNGNG
(( ∩ )) プルプルプル
  γ'⌒ヽ∧ ∧
   し'ゝつ( ゚Д゚)つ

所詮そんな世界なのねんポリンキー
0177ほんわか名無しさんNGNG
 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
  /   ,――――-ミ
 /  /  /   \ |
 |  /   ,(・) (・) |
  (6       つ  |
  |      ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |      /__/ /  < んなわけねーだろ!(ワラ
/|         /\   \__________

寒い世界
0178ほんわか名無しさんNGNG
プクプクプク・・・・奇妙な音がしたかと思うと、H氏は呆気なく昇天した。
湯に入りすぎて、のぼせて脳と心臓をやられてしまったのだ。
「あなた!どうしてこんなことに・・」
0179ほんわか名無しさんNGNG
そこに突然現れたサヤカ
「キャー――!人殺しよ!」
0180ほんわか名無しさんNGNG
「ふふふっ」
0181ほんわか名無しさんNGNG
猿は突然スックと立ちあがった。そしてドッボンと大きな音をたて、
湯の中へ飛びこんだ。
0182ほんわか名無しさんNGNG
一瞬の静寂。やがてあたりは深い闇に包まれた。
0183ほんわか名無しさんNGNG
玉子は胸を血で染めたまま、露天風呂で倒れていた。
横に包丁が転がっていた。加代子から刺されたのだ。
薄れ行く意識の中で、玉子は自分の足がしっかりと、あの懐かしい
砂丘にあるのを感じた。
ああ・・帰れるのだ。私は砂の女だったのだ。ようやく帰る場所を見つけたのね。
玉子は微笑を浮かべたまま息絶えた。

    別府温泉混浴露天風呂殺人事件   終わり
0184ほんわか名無しさんNGNG
しかし、、、まだ終わってなかったのである。。。
0185ほんわか名無しさんNGNG
私は鳥取市内にある日の丸温泉の銭湯にいる、、、。
0186ほんわか名無しさんNGNG
私は人をさっき殺してきた。しかしばれる事は無いだろう。そう、完全犯罪だ。
0187ぽぽんSNGNG
私は安心して温泉につかっている。。。
0188ほんわか名無しさんNGNG
私は湯を出ると冷えた牛乳をぐいっと飲み干した(゚Д゚)ウマー
ちょうどテレビのニュース速報では私が犯した事件のことを報道していた
「・・・海岸で身元不明の若い女性の変死体を発見・・・」
0189ほんわか名無しさんNGNG
「犯人は私だ・・・」
0190ほんわか名無しさんNGNG
私はほくそ笑んだ。
0191ほんわか名無しさんNGNG
私は笑顔には自信があった。
0192ほんわか名無しさんNGNG
この笑顔で今まで何人もの女性をおとしてきた。
0193ほんわか名無しさんNGNG
でも、私は女だった。
0194mai ◆A97S/ZPo NGNG
うそつきだった
0195ほんわか名無しさんNGNG
「そう、みんな私のことを男だと思っているけど、
その正体は女。ばれるわけがないわ…」
0196ほんわか名無しさんNGNG
軽いワキガだった。
0197ほんわか名無しさんNGNG
今回のあの娘にしても、だますのは実にたやすいことだった。
0198ほんわか名無しさんNGNG
だれだって一度でも私をワキガをかげば、
男と信じて疑わない…
0199ほんわか名無しさんNGNG
亀頭の周りのブツブツは病気ではなかった。
0200名無しさんNGNG
ブツブツを数えたら200個・・・。
0201ほんわか名無しさんNGNG
夢だった
0202ほんわか名無しさんNGNG
そう、こんな完全犯罪を犯すのが、子供の頃からの夢だった。
0203ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、九州では
0204ほんわか名無しさんNGNG
別府温泉で大惨事が起こっていた。
0205ほんわか名無しさんNGNG
だまされたのはあなたよ
0206ほんわか名無しさんNGNG
それだけ言い残して優は
0207ほんわか名無しさんNGNG
温泉へつかった・・・
0208ほんわか名無しさんNGNG
この温泉に来た本当の理由は
0209ほんわか名無しさんNGNG
自分の出生の秘密を知る事であった.
0210ほんわか名無しさんNGNG
風呂からも上がり、
0211ほんわか名無しさんNGNG
旅館を出た優は、
0212ほんわか名無しさんNGNG
家に帰った。が、家では……
0213ほんわか名無しさんNGNG
なにやら黒山の人だかりが出来ていた。パトカーが三台。
報道陣らしき姿も見える。
0214ほんわか名無しさんNGNG
偶然拾った宝くじで三億円が当たったのである。
飲めや唄えの宴会の真っ最中であった。
0215ほんわか名無しさんNGNG
顔(^。^)も知らない遠い親戚までも来て大騒ぎしている。
「醜い・・・これが人間なのか・・」
人間不信に陥った優は再び、別府温泉の旅に出た。
0216ほんわか名無しさんNGNG
時々夢に現れる、女。優の知らない女であった。
あの女は一体誰なのか?もしや母ではないのか?
十年前、死んだと聞いたが生きているのではないだろうか?
母を捜しに逝こう。
  =母を捜して三万キロ。鳥取の女、秋の別府温泉への旅=
0217ほんわか名無しさんNGNG
トンネルを抜けるとそこは湯布院温泉だった。
「あっ、あれは・・」
0218ほんわか名無しさんNGNG
またトンネルだった。そのトンネルを抜けると
0219ほんわか名無しさんNGNG
イザムの住む南国であった


  ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (,,゚Д゚) < 干され芸能人 なんつっ
  ./  |    \_____________
 (___/
/
0220ほんわか名無しさんNGNG
芸能界を干されたイザムは、ショックのあまり
0221 ◆pc.110mg NGNG
白髪になった。
0222ほんわか名無しさんNGNG
広末にピロポーズ

  ζ
    /.■■■\
  /  .■■■  \
  /   ■■■   |
 /\   /   \ |
 ||||||     (。)  (。).|  いや〜ん どっちも天然干しやん
 (6‐‐‐‐‐‐‐○⌒つ |
  |    _||||||||| |
  \ / \_/ ヽ/
   .\___ /
0223ほんわか名無しさんNGNG
広末と結婚したイザムは
0224ほんわか名無しさんNGNG
幸せではなかった。なぜなら
0225 NGNG
イザムはその昔モロッコで転換手術受けていたからだった。
また一方、広末は
0226ほんわか名無しさんNGNG
転換手術で男になろうとしていた。
0227ほんわか名無しさんNGNG
広末が男になろうとしてるのに気付いたイザムは
0228ほんわか名無しさんNGNG
菜々子風メイクを夢中でした
0229ほんわか名無しさんNGNG
しかし、サッチーメイクになってしまったイザムは
0230ほんわか名無しさんNGNG
名古屋に行って
0231ほんわか名無しさんNGNG
確変をひいた
0232ほんわか名無しさんNGNG
イザムが確変をひいたのに気付いた広末は
0233ほんわか名無しさんNGNG
”アプリケーション”を”あっちょんぷりけ”と読んでしまい
0234ほんわか名無しさんNGNG
ウルフルズのボーカル似と言われた事を思い出し
0235ほんわか名無しさんNGNG
あぼーん
0236ほんわか名無しさんNGNG
してしまった。
0237ほんわか名無しさんNGNG
それを見ていたイザムは
0238ほんわか名無しさんNGNG
にやにや笑いながら
0239ほんわか名無しさんNGNG
おもむろに服を脱ぎだした。そして
0240ほんわか名無しさんNGNG
あるモノを見せた
0241ほんわか名無しさんNGNG
それは・・・
0242ほんわか名無しさんNGNG
が、眼鏡が湯気で曇っていたので
0243ちょこちっぷ☆NGNG
「見えねぇじゃねーか
こんちくしょう!!!!!!」
0244mai ◆A97S/ZPo NGNG
おーまいがー
0245ほんわか名無しさんNGNG
と言いながら
0246ほんわか名無しさんNGNG
裸で飛び出した。気がつくと、
0247ほんわか名無しさんNGNG
ちんこが凍りついていた。
こ・これならあれができるぞ!
0248ほんわか名無しさんNGNG
でも小さすぎなのよね あなた
0249ほんわか名無しさんNGNG
カティンコティンティン体操だ!!
0250ほんわか名無しさんNGNG
カチンッ!ときたのでフルボッキさせてみた
0251ほんわか名無しさんNGNG
とたんに萎えた
0252紘NGNG
が、
0253ほんわか名無しさんNGNG
奇跡の復活に成功した、何故なら
0254ほんわか名無しさんNGNG
非日常行為がイザムに刺激を与えたのである、それは
0255ほんわか名無しさんNGNG
「鳥取の奇跡」であった。
0256ほんわか名無しさんNGNG
そこで一言いった・・・。 
0257ほんわか名無しさんNGNG
食べた〜い!
0258ほんわか名無しさんNGNG
しかし実際、食べたくなど無かった。それでも奴は
0259ほんわか名無しさんNGNG
悲しみの混じった笑顔で
0260ほんわか名無しさんNGNG
氷をとかしつつ、食べた
0261ほんわか名無しさんNGNG
「すみれセプテンバーラブ」を歌うと一風堂と名乗る男が
0262ほんわか名無しさんNGNG
ふんどし一丁で
0263ほんわか名無しさんNGNG
「夢か幻だろ!? 夢か幻だ!!」とわめきながら
0264ほんわか名無しさんNGNG
リキラリアットの準備に入ったとき、
0265ほんわか名無しさんNGNG
準備不足だった為
0266ほんわか名無しさんNGNG
こむら返しが起きてうめく
0267ほんわか名無しさんNGNG
「はぁぁぁぁぁん(はぁと)」
0268ほんわか名無しさんNGNG
あぁーん(はぁと)
0269ほんわか名無しさんNGNG
いや〜ん(はぁと)
0270ほんわか名無しさんNGNG
鳥取の奇跡はとどまる事をしらず
イザムのあえぎは熱をおびてくるのだった
0271ほんわか名無しさんNGNG
そのとき鏡にうつったのは・・・
0272ほんわか名無しさんNGNG
ザビエルに似た、
0273ほんわか名無しさんNGNG
一方で信長にも似た
0274ほんわか名無しさんNGNG
やや小柄の
0275ほんわか名無しさんNGNG
マイケル本人だった。「何故だ!お前はあの日確かに
0276ほんわか名無しさんNGNG
マカレナを踊りながら
0277ほんわか名無しさんNGNG
夢中で
0278ほんわか名無しさんNGNG
メールを
0279ほんわか名無しさんNGNG
送りまくりアドレス違いで
0280ほんわか名無しさんNGNG
OH!と右手を振ったら鼻の一部が飛んでいき
0281ほんわか名無しさんNGNG
ひーばあちゃんがパクリ!
0282ぽぽんSNGNG
ばあちゃん・・・鼻を食べてしまった!!!
0283ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ばあちゃん「おっ、鼻っていけるジャン」と、のたまい
0284ほんわか名無しさんNGNG
そのまま逝ってしまった。
0285ほんわか名無しさんNGNG
かわいそうなのでおばあちゃんの死に化粧をするときに
僕は粘土でおばあちゃんの鼻を作ってあげた
0286ぽぽんSMNGNG
しかしそれは・・・!!
                
0287ほんわか名無しさんNGNG
鼻の形をした、、、
0288ほんわか名無しさんNGNG
ピラミッドだった
0289作家NGNG
しかしそのピラミッドには秘密があった。
0290ほんわか名無しさんNGNG
なんとそこには、クフ王のピラミッドに匹敵する
0291ほんわか名無しさんNGNG
金銀財宝が
0292ほんわか名無しさんNGNG
眠らずに夜更かししていた。
0293ほんわか名無しさんNGNG
おお!玉のように光
0294ちょこちっぷ☆ ◆bo4pcvHY NGNG
るかぐや姫d
0295ほんわか名無しさんNGNG
NAがあったのだ。あれは市川崑 一生の不覚だったと今更言って何になるのか。
0296 NGNG
何にもならない。
0297ほんわか名無しさんNGNG
突然気を失った・・・。気が付くとそこは  なんと!!   
 
    
0298ほんわか名無しさんNGNG
テツコの部屋だった(BGM:ルールル ルルル ルールル ルルル・・・)
0299ほんわか名無しさんNGNG
テツコはこう言った・・・
0300ほんわか名無しさんNGNG
「今日のお客さまはイザムさんです。
まーどうもおひさしぶりです。」
0301イザムNGNG
「お久しぶりって、一度も会ったことねーよ」
0302ほんわか名無しさんNGNG
テツコは激怒してソファーの下からバス―カ砲を取り出した。
0303ほんわか名無しさんNGNG
「イケナイな子ね。罰としてユニセフに全財産寄付しなさい!!さもないと
0304イザム危機一髪!NGNG
ちゅーしてしまうわよとトットちゃんの顔面攻撃を受け
0305ほんわか名無しさんNGNG
とどめにてつこのTバックが
0306ほんわか名無しさんNGNG
イザムの顔に押し付けられた
0307ほんわか名無しさんNGNG
卒倒したイザムは
0308ほんわか名無しさんNGNG
そのまま気を失った。
0309ほんわか名無しさんNGNG
気がつくとイザムは徹子の自宅にいた
0310ほんわか名無しさんNGNG
どういうことだ?イザムはこんわくした。
0311ほんわか名無しさんNGNG
イザムの目の前には時限爆弾が置いてあった。
0312ほんわか名無しさんNGNG
よくみると赤と青の線がでている
0313ほんわか名無しさんNGNG
そこでイザムはコードを切るため、暗がりの中辺りをまさぐった
そして右手に生暖かいものが!
自分の右手に握られていたものは・・・
0314ほんわか名無しさんNGNG
徹子がもらしたホヤホヤのウ●コであった!!
0315ほんわか名無しさんNGNG
イザムはホヤホヤのう●こをつかむと突然!
0316ほんわか名無しさんNGNG
テツコの顔面にめがけて力いっぱい投げつけた!!
0317ほんわか名無しさんNGNG
うっ、徹子は気を失ってその場に倒れた。
0318紘NGNG
そして徹子が目を覚ましたとき、目の前には
0319ほんわか名無しさんNGNG
まるで何かの儀式のように全裸のイザムが踊り狂っていた。
0320ほんわか名無しさんNGNG
その姿に我を失った徹子は、
0321ほんわか名無しさんNGNG
イザムの一物めがけて、
0322ほんわか名無しさんNGNG
光の様な速さで、
0323ほんわか名無しさんNGNG
飛んだ
0324ほんわか名無しさんNGNG
そしてイザムの一物にかぶりついた!!
0325ほんわか名無しさんNGNG
そのことは徹子の番組「徹子のヘアー」で一部始終が放映された。
0326ほんわか名無しさんNGNG
それに激怒した視聴者は、
0327ほんわか名無しさんNGNG
そして来週のゲストに
0328ほんわか名無しさんNGNG
黒柳 徹子が、
0329ほんわか名無しさんNGNG
半ブリーフで!!
0330闇鍋 ◆rn0PVLEM NGNG
三村調に
0331ほんわか名無しさんNGNG
「半ブリーフかよっ」と
0332ほんわか名無しさんNGNG
歌ってみた。しかし、
                    
0333ほんわか名無しさんNGNG
「はははっ」と、大竹に軽くあしらわれて
0334ほんわか名無しさんNGNG
徹子はその場に倒れた。するとイザムは、
0335ほんわか名無しさんNGNG
徹子に口づけを、
0336ほんわか名無しさんNGNG
しようとした。と、その時!!!
0337ほんわか名無しさんNGNG
徹子の口から信じられない言葉が飛び出すのであった!!
0338ほんわか名無しさんNGNG
「菜っ葉ァァァァァァァ!!」
0339ほんわか名無しさんNGNG
「栗リーーーーーーーン!!!!!」
イザムと徹子の息は新婚夫婦のそれであった。
0340ほんわか名無しさんNGNG
が、しかし・・・
0341 NGNG
恐ろしいことに、、、
0342ほんわか名無しさんNGNG
徹子が
0343ほんわか名無しさんNGNG
まさこさまほんとうにおめでとうございますと
0344ほんわか名無しさんNGNG
空を飛んだ
0345ほんわか名無しさんNGNG
しかし、、、
0346ほんわか名無しさんNGNG
イザムは飛ぶのを躊躇した。なぜなら
0347ほんわか名無しさんNGNG
徹子の髪の毛が
0348ほんわか名無しさんNGNG
めらめらと
0349ほんわか名無しさんNGNG
金色に染まりだした
0350ほんわか名無しさんNGNG
カカロットーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
0351ほんわか名無しさんNGNG
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | つぎでボケて!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ
0352ほんわか名無しさんNGNG
オカカですか??
0353 NGNG
いいや、おかかではなかった・・。徹子の髪の毛はなんと!!
0354ほんわか名無しさんNGNG
ふえるワカメだった!!
0355がNGNG
しかし、それは「わかめ」ではなく「こんぶ」にも見れる存在だった
0356ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんぶをふりかざし、てつこは濡れた。
0357ほんわか名無しさんNGNG
第3部 完
0358ぴよんNGNG
イザムは今でも、
0359ほんわか名無しさんNGNG
徹子を
0360ほんわか名無しさんNGNG
愛していた。
0361ほんわか名無しさんNGNG
俺はいったいどうすれば
0362ほんわか名無しさんNGNG
そしてイザムは死んでしまった。徹子と共に。
0363ほんわか名無しさんNGNG
しかし本当は
0364ちょこちっぷ☆ ◆aV8pnJmI NGNG
徹子だけを殺して、イザムは生きていた!
0365ほんわか名無しさんNGNG
そしてイザムは、赤いオープンカーに乗り
向かったところは
0366ほんわか名主NGNG
あの思い出のある
0367ほんわか名無しさんNGNG
鳥取砂丘へと向かっていた。。。
0368ほんわか名無しさんNGNG
そこは冬にもかかわらず
0369ほんわか名無しさんNGNG
丘サーファーのたまり場と化していた・・・。
0370ほんわか名無しさんNGNG
裸で佇む男が遥か遠方に見える・・・
0371ほんわか名無しさんNGNG
よーく見てみると 田代まさしだった。
0372ほんわか名無しさんNGNG
しかも半泣きだった。よくみると足もとに
0373ほんわか名無しさんNGNG
ビデオカメラが・・・。怪しいな、ちょっと声をかけてみよう。
0374ほんわか名無しさんNGNG
「マーシー、アイ〜ン!」すると
0375ほんわか名無しさんNGNG
「すみません!ビームならもう出ません!!」
0376ほんわか名無しさんNGNG
セクシービーム!!って自分!乳首が見えてるで!!
0377ほんわか名無しさんNGNG
そんなマサシは放っておいて、港へ
0378ほんわか名無しさんNGNG
すると、灯台の下でたたずむ男が・・・
0379ほんわか名無しさんNGNG
オサマビンラディンだ。
なぜ彼がこんなところに、しかも大変な時期に、
0380ほんわか名無しさんNGNG
しかも横にはキム・ジョンイルが!!!
0381ほんわか名無しさんNGNG
なぜか引田天功の姿も!
0382ほんわか名無しさんNGNG
イザム・キム・天功・マーシーの4人はボロボロの舟に乗り込んだ
0383ほんわか名無しさんNGNG
ビンラディンは放置だった
0384ほんわか名無しさんNGNG
と、その時 ドンガラガッタンズドーングギャーン!!
0385ほんわか名無しさんNGNG
何事かと思い、その奇怪な音のする方向に目をやった。
0386ほんわか名無しさんNGNG
あっ!!
0387ほんわか名無しさんNGNG
ストーンコールドだ!
0388ほんわか名無しさんNGNG
ストーンコールドだ!
0389ほんわか名無しさんNGNG
ビンスもいっしょだ!
0390ほんわか名無しさんNGNG
とそこへまずいクッキーを持ったひとが
あ、あれは
0391ほんわか名無しさんNGNG
ステファニー?
0392ほんわか名無しさんNGNG
彼女はまだ生きていたのであった!!
0393ほんわか名無しさんNGNG
そのときコッソリ引田天功が
0394ほんわか名無しさんNGNG
もう飽きた・・・俺は渋谷へと来た。
0395ほんわか名無しさんNGNG
そして井の頭線に乗り明大前で降りた。
あの事件の詳細を知るためにはもう一度
0396ほんわか名無しさんNGNG
ゲイバーへ行く必要があった・・・
0397ほんわか名無しさんNGNG
金正日がなんとオサマと一緒に飛行機をハイジャックしたではないか!
0398ほんわか名無しさんNGNG
と思った瞬間、ハッと目覚めた。そう。全てが夢だったのだ。
0399ほんわかななしさんNGNG
オサマは!?
0400ほんわか名無しさんNGNG
オサマではなくオサムちゃんがいた。
0401ほんわか名無しさんNGNG
とその時ブッシュが「ミテロヨオサマ」
0402ほんわか名無しさんNGNG
オサマめがけて、ミサイル発射!
0403ほんわか名無しさんNGNG
しかし、誤爆。
0404ほんわか名無しさんNGNG
もう、寝よう・・・。俺は寝床に就いた。
0405ほんわか名無しさんNGNG
次の朝、目覚めた時に俺の横にいたのはナント
0406ほんわか名無しさんNGNG
八千草薫。
0407ほんわか名無しさんNGNG
と野村サチヨで鳥取砂丘に行った。と、その時!
0408ほんわか名無しさんNGNG
信じられない光景が・・・
0409ほんわか名無しさんNGNG
サチヨが脱税していた。
0410ほんわか名無しさんNGNG
星野監督万歳!と叫びながら
0411ほんわか名無しさんNGNG
走ってきた焚き火同好会にサチヨが
0412ほんわか名無しさんNGNG
こう言ったそうだ
0413ほんわか名無しさんNGNG
氏ね
0414ほんわか名無しさんNGNG
焚き火同好会は驚愕して、サチヨの別荘に放火した!
0415ほんわか名無しさんNGNG
「犯人はあの人しかいない・・・」コナンはつぶやく
0416ほんわか名無しさんNGNG
そしてついに・・・!
0417ほんわか名無しさんNGNG
徹子を殺した真犯人が見つかると思ったが
0418ほんわか名無しさんNGNG
眠くなったのでニュージーランドへ向けて
0419ほんわか名無しさんNGNG
射精した
0420紘NGNG
ニュージーランドが精液まみれになった
0421ほんわか名無しさんNGNG
NEW自慰ランドが誕生した
0422 NGNG
徹子はNEW自慰ランドで一言・・・
0423必殺仕事人NGNG
ちくしょぉぉぉぉぉぉ!
徹子の部屋なんかやめてやるぅぅぅ!
0424ほんわか名無しさんNGNG
と叫びながらスクーターに乗った
0425ほんわか名無しさんNGNG
スクーターは時速80キロで電柱にぶつかった
0426ほんわか名無しさんNGNG
あれ?痛くなーい!
0427ほんわか名無しさんNGNG
徹子の頭には鋼鉄が入っていたのだった
0428ほんわか名無しさんNGNG
「君は、私がつくったサイボーグなのだ」と
おちゃのみず博士。
0429ほんわか名無しさんNGNG
ここに鉄腕テツコ誕生!とその時!
0430ほんわか名無しさんNGNG
やっぱりNEW自慰ランドが誕生した
0431ほんわか名無しさんNGNG
そして月日は流れ・・・
0432ほんわか名無しさんNGNG
ゆうしゃ おきなさい わたしの かわいい ゆうしゃ・・・
0433ほんわか名無しさんNGNG
返事がない ただの屍のようだ
043427ですNGNG
しかしゆうしゃは死んではいなかった。NEW自慰ランドでの想い出に
ひたっていただけだった。
0435ギコ猫旅団@海月No.128NGNG
その時おちゃのみず博士は危篤状態だった。
0436ほんわか名無しさんNGNG
コンヤガヤマダ
0437ほんわか名無しさんNGNG
そのころNEW自慰ランドにテロの影が迫っていた
0438ほんわか名無しさんNGNG
「ミテロヨブッシュ」とオサマが・・・!
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