「 やがて、低く響きわたるようなペルシャ語がグラスのなかの
琥珀をかすかに揺らした。」

てっしーの1991年より抜粋。

てっしーって、やっぱりロマンチストなのかもね。
渋い表現力だよなぁ…。本読んでて、今日はこの
表現が私のツボにはまった!