>>345
翌朝
まだ寝ているらぶのおでこにそっとくちずけする太。
太「待っていろよ、必ず帰ってくるからな」
目覚めていたが寝ているふりをするらぶ。
頬を涙がつたいます。
そして太は旅立ってゆくのでした。