☆私の場合☆
「バイリンガル」という言葉を「バイリンガール」だと思い込み、
通訳できる男は「バイリンボーイ」というのだと思っていた。

★工房の頃の先公の場合★
・世界史の時間に出てきた「アッバース朝」が書けなくて、
 「アッーバス朝」「アバースッ朝」とか意味不明かつ発音難解な
 言葉を書いていた。
・「○○国に援助を求めた」と言おうとして「援助交際」とのたまった。