英語(リーディング)の授業で、モーツァルトの伝記を
訳してくるという宿題があった。
次の日、日本語訳をあてられた奴は、
肝心のモーツァルトの名前「Wolfgang Mozart」を
「おおかみ強盗・モザート」と訳してしまい、
おどろおどろしいストーリを展開させていた。