「えっ?何ですか?」
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0001二郎さん
NGNG0002ほんわか名無しさん
NGNG0003一郎さん
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NGNG ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚A゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズサァァァァァァ
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NGNGそして最後に祐一は自分の注文を言った。
「お前は本当につゆだくを食いたいのか? お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんか」
するととなり座っていた男が突然祐一に食ってかかってきた。
「うわ、な、なんだ!?」
男の迫力に祐一はたじろいでいた。
「ふぇ〜、喧嘩は止めてください〜」
佐祐理は仲裁に入ろうとした。
「女子供は、すっこんでろ! 牛丼家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。 Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、 刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか!」
しかし逆に男に怒鳴られてしまった。
「はぇ〜」
しょんぼりしている佐祐理の肩に舞の手が置かれた。
「舞?」
佐祐理の問いかけに舞は黙って首を振った。そして親指で外を示した。
二人は店の外に出た。
「祐一さん、大丈夫なのかな…」
佐祐理は殺伐とした店内の様子を外から心配そうに見ていた。
「…大丈夫、別に殴られたりはしない。ただ…」
舞は佐祐理に説明した。
「ただ?」
「小一時間は問い詰められると思う…」
「そうですか…」
二人は祐一を外で待つことにした。
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NGNG何て言いました?
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NGNG・・・ぁぁ・・・・・
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NGNG0022ザビエル
NGNG0023ひろゆき@暫定;&lm”管理”&lm;人
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