トップページ⇒honobono
25コメント3KB

「えっ?何ですか?」

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001二郎さんNGNG
えっ?何ですか?何か用ですか?
0002ほんわか名無しさんNGNG
うんこ逝ってきなよ
0003一郎さんNGNG
パン買ってこい
0004四郎さんNGNG
にん!
0005四郎さんNGNG
なうげっつぁちゃんす!
0006ほんわか名無しさんNGNG
今だ!6番ゲット!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄       (´´
     ∧∧   )      (´⌒(´
  ⊂(゚A゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
        ̄ ̄  (´⌒(´⌒;;
      ズサァァァァァァ
0007ほんわか名無しさんNGNG
そんなとこでソークーすんなよ
0008ほんわか名無しさんNGNG
えっ?
0009ほんわか名無しさんNGNG
何でもない
0010ほんわか名無しさんNGNG
なに?
0011ほんわか名無しさんNGNG
ソープ行きてー
0012ほんわか名無しさんNGNG
慰安ソープ
0013ほんわか名無しさんNGNG
「あ、俺は大盛つゆだくで」
 そして最後に祐一は自分の注文を言った。
「お前は本当につゆだくを食いたいのか? お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんか」
 するととなり座っていた男が突然祐一に食ってかかってきた。
「うわ、な、なんだ!?」
 男の迫力に祐一はたじろいでいた。
「ふぇ〜、喧嘩は止めてください〜」
 佐祐理は仲裁に入ろうとした。
「女子供は、すっこんでろ! 牛丼家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。 Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、 刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか!」
 しかし逆に男に怒鳴られてしまった。
「はぇ〜」
 しょんぼりしている佐祐理の肩に舞の手が置かれた。
「舞?」
 佐祐理の問いかけに舞は黙って首を振った。そして親指で外を示した。
 二人は店の外に出た。

「祐一さん、大丈夫なのかな…」
 佐祐理は殺伐とした店内の様子を外から心配そうに見ていた。
「…大丈夫、別に殴られたりはしない。ただ…」
 舞は佐祐理に説明した。
「ただ?」
「小一時間は問い詰められると思う…」
「そうですか…」
 二人は祐一を外で待つことにした。
0014ほんわか名無しさんNGNG
つゆだく、、、、、、
0015ほんわか名無しさんNGNG
あ、、、
0016ほんわか名無しさんNGNG
                        
0017ほんわか名無しさんNGNG
チンコ痒いよ。。。
0018ほんわか名無しさんNGNG
>>17
何て言いました?
0019ほんわか名無しさんNGNG
>>17
・・・ぁぁ・・・・・
0020ほんわか名無しさんNGNG
チンコ???
0021ほんわか名無しさんNGNG
カイカイ
0022ザビエルNGNG
痒い・・・
0023ひろゆき@暫定;&lm”管理”&lm;人NGNG
 test
0024ほんわか名無しさんNGNG
えっ、テロですか?
0025ほんわか名無しさんNGNG
ゆろゆきは普通にカキコとかしてんだろうか?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています