水道管
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0001んご
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( ´_ゝ`) オホらし。
0002ほんわか名無しさん
NGNG0003んご
NGNGそれ以上でもそれ以下でもありません。
0004んご
NGNG無意識のうちに、作り手の心理状態が、
映し出されているのかもしれません。
(・∀・)ウソデス
0005んご
NGNG視界の外へ分散する。
地を這う管は、19x18の狭い視界を、瞬く間に埋め尽くす。
0006んご
NGNGできるだけ、遠回りに。
00072
NGNG0008ほんわか名無しさん
NGNG0009んご
NGNGところどころに小さなひびが入っていて、
だけどそれは決して不快なものではなく、
そこから染み出る水が、大地を潤す。
00102
NGNG錯覚でしょうか?
0011んご
NGNGまだ見ぬ外の世界のどこかで、
青い花が咲いたかもしれない。
0013ほんわか名無しさん
NGNGかかるように思われますが、設計ミスではないでしょうか?
0015ほんわか名無しさん
NGNG0016ほんわか名無しさん
NGNG0017んご
NGNGどこからか流れ着いた種子の結晶。
0018んご
NGNGイメージが途絶えたので終了。
大地の管は、そのうちに、
錆びてボロボロになり、土となり、
そこにそれがあったことも分からなくなるのです。
管の役割は地と地を繋ぐこと。
もともと繋がっているものを短く繋ぐこと。
それは時の流れを速め、
もしかしたらその先にある死との距離を
縮めることであるのかもしれません。
0019ほんわか名無しさん
NGNG0020ngo
NGNGToday is a dangerous day.
Don't "age" now. Please "sage!"
0021ほんわか名無しさん
NGNG0022ほんわか名無しさん
NGNG0023んご
NGNG0024んご
NGNG0025んご
NGNG背後から差し込む光はいつしか消え、
先も後も分からぬ暗闇が続く。
0026んご
NGNG0027んご
NGNG自分自身さえも見失いかねない暗闇の不安。
002821
NGNG短いセンテンスは警句か啓示かはたまた何か?
>>3で告げられているとおり以上でも以下でもないのか?
ユターリと、かつ水道管の如く脈々と続くことを期待。
0029んご
NGNG読み手が勝手に想像してくれればそれでいいんです。
ユターリツレヅレ気の向いたときに書き足す形で進めていこうかと。
ところで24の道管はみちくだと読みます。
本来の意味と似た意味の造語。
0030んご→珊瑚
NGNGんご=ステハン
珊瑚=コテハン
0031--珊瑚
NGNGこの暗闇に身を投じたに違いない。
向こうの世界に広がる、何か。
0032--珊瑚
NGNG雪景色か、
何もない荒野が広がっているのか、
もしかしたら出口などないのかもしれない。
0033--珊瑚
NGNGそんなリスクを背負ってまで選んだこの道の先が、
輝かしいものであると、誰が言えるだろう。
00342
NGNG応援してますよー>--珊瑚さん
0035珊瑚
NGNG0036--珊瑚
NGNG決してそれらは再び繋がることがないから、
元来た道に戻ることはないのだ。
0037--珊瑚
NGNG0038--珊瑚
NGNGある人は光の気配を感じて、
適当に行き先を決める。
0039--珊瑚
NGNGしかし、この管の構造上、
元来た道をたどるのはまず不可能であった。
多くの場合、
その意に反して入り口とは違う出口にたどり着く。
004021
NGNG地の底這う水道管の語り部の名が、海の底たゆたう--珊瑚とは...
豊潤なイメージを紡ぐ者には、
陸と海の間を自在に行き来することなど容易いのでしょう。
「みちくだ」...そそられる造語ですねえ。
0041珊瑚
NGNG我が単純さに情けなくて涙が出る。過大解釈大歓迎。
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