18禁小説修行中、修行連載スタートします
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0001H小説の名無しさん
NGNG@@@@
今の時間は午後6時。場所は高校の教室。
文化祭を1ヶ月後に控えた今日の放課後は
ついさっきまで多くの部員が集まっていた。
早めに解散した今日は、他の教室も生徒は皆帰宅し、
教室は静まり返っていた。
赤い夕日が窓を通して教室に差し込んでくる。
それは、並んだ机のそばの、黒い学生服の男子生徒と
灰色のブレザーを着た女子生徒の二人を照らしていた。
二人は高校に入って、同じクラブで知り合っていた。
しかし、こうやって二人きりで会うのは初めてであった。
女子生徒の方は最近までクラブの先輩とつき合っていたからだ。
しかし、それを知っていても男子生徒は彼女が好きであった。
そして今日、彼女より先輩と別れたこと、進路のことで
悩んでいることを知ったのであった。
男子生徒は話を女子生徒の話をずっと聞いていた。
夕暮れが夜を迎えようとするまで。
隣のイスどうしに座っていたふたりは、
いつしか床に座り、いつしか壁にもたれかかり、
並んで腰掛けていた。
それはこの2年間すれ違いが続いたこの二人が
自然と求めていた行為であった。
続く
0002H小説の名無しさん
NGNG胸へ手を当てた。
厚い布地はその胸の柔らかさを隠そうとするが、
男子生徒の手がさらに強く胸に食い込もうとすると
その柔らかい胸はその手に込められた思いを受け止めた。
「ん・・・」
女子生徒は目を閉じて声を上げた。少し震えていた。
白いうなじが後ろに傾くと、同時にブレザーのボタンは
はずされて、ネクタイとシャツが姿を見せた。
「あん・・」
男子生徒の手はシャツのボタンに垂れかかるネクタイを
かきわけて、そのボタンの隙間から女子生徒の
白いブラジャーを見つけていた。
かざりけのない、白い布は男の指を拒んでいた。
しかし男子生徒の手は、その頂点を探すようにふくらみの頂点で円を
書き始めた。人差し指で、中指でゆっくりと・・
「あふ・・、あ・・だめだよ・・」
やがてその膨らみの頂点は自らその姿を現し、
男子生徒の指を誘い始めていた。
うっすらとその頂点に膨らみを作っていた。
「あ・・ふ・・・・いや・・っふ・・・!!」
シャツの胸の近くのボタンだけいつの間にかはずされていて、
男子生徒の指はしろいシャツの中に侵入していた。
白いブラジャーの下へ滑り込んだ指は、直接その胸の
頂点を探り当てていた。
女子生徒の体が一瞬、ビクッとはねた。
「!!あふうっ・・・いや・・・あっ痛い・・だめ・・」
男子生徒の指は、その膨らみの形を押しつぶしてしまうように
2本の指先できつくひねってしまっていた。
グレーのスカートからは、白すぎるふとももがあらわになっていた。
男子生徒は左手で女子生徒の背中をささえ、右手を同時に
そのスカートの中へ忍び込ませていた。
続く
(連載)
0003名無しさん
NGNG「貴様ら!そこで何をやっている!!」
やべぇ・・・生活指導の小田島だ。
0004名無しさん
NGNG掴みだして女子生徒の口に突きつけた。
0005名無しさん
NGNGその用をなさず、空を仰ぐことなく地を見ていた。
「興奮するシチュエーションなのにな〜」
そう言い残して、教室を静かに去っていった。
背中があまりにも寂しかった。
0006名無しさん
NGNG机と机の間に横たわり、互いに下半身を剥きだした。
初体験だった二人は、互いの物を珍しげにいじくり始めた。
「これがクリちゃん?」
「これが亀頭なの?」
と終いには舐めたりしゃぶったりした。
そこへ小田島がまたやってきた。
0007しゃもじ
NGNG0008名無しさん
NGNG「いいかぁ?お前ら、まず・・・・」
0009名無しさん
NGNG「するとな・・・」
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