小学校2年の時の担任のおばちゃん教師が左利きを憎んでいるような鬼ババァで
俺が左手に何かを持っているとすっ飛んできて左手をバシッ!と叩いた。
左手でノートを書いたりするのを見つけると取り上げて「左で書いた字は日本語じゃありません!」
と叫んで書いた字をすべて消しゴムで消され、やり直しを命じられた。
給食も左手を使っていると「右手で食べないなら食べるな!」とスプーンを取り上げられた。

ある日とうとう俺の堪忍袋の緒が切れてその教師に牛乳をぶっかけて黒板消しで
ボコボコに殴りつけてやったら号泣して教室から逃げ出し職員室から出てこなくなった。

今では良い思い出です。