ポートマッピングとパケットフィルタリングの違いがよくわからないです。
ローカルのWebサーバを外部に公開したりTorrentのファイルをやりとりするのにポートマッピングを使ってるんですけど
何かポートを開けるという言葉に違和感感じます。開けるというよりただルータから目的のPCに案内する設定をしてるだけじゃないんですか?

んで、パケットフィルタリングなんですけど、パケットフィルタリングがパケットの通過を制限するって設定はわかるんですけど
ポートマッピングで宛先のPCを指定すれば普通にやりとりできるのに何故わざわざ許可するって設定があるのが理解できないです。
一体どういう使い方をするんですか?