>>211

引用

http://www.tef-room.net/main/ip-address.html
>ちょっとおさらいです。
 >ある範囲のIPアドレスをアドレス空間とよびます。
 >それをサブネット化(subnetting)によって分けたひとつひとつのかたまりを、サブネットとよびます。
 >クラスCのアドレス空間から分割されたサブネットは、それぞれ別のアドレス空間をもつことになります、そしてそのひとかたまりをアドレスブロックとよびます。

 >似ているので、セグメントと間違うひとも多いかもしれません・・・
 >もしブロードバンドルーターに複数のルーターをセグメントルーターとして接続して、それぞれ異なるアドレス空間を使う環境があったとします。
 >たとえばブロードバンドルーターのLAN側は192.168.0.0/24、そしてそれに接続するそれぞれのセグメントルーターの内側で192.168.1.0/24、192.168.2.0/24のアドレス空間をつかうとき。
 >セグメントルーターの内側の範囲のひとまとめを、セグメントとよびます。


>[注意]
 >ルーターだけではなく、スイッチやリピーターで分けられた範囲をセグメントとよぶひともいます。
 >わたしはルーターからルーティングされている範囲をセグメントと呼んでいますけど・・・

だそうです。