>>44
え、えいごですね…
infoseekのweb翻訳で無理矢理読んでみました。w

モデムよりも上位に居るルーターが、自分の担当しているグループ内に
「現在どれだけのユーザーが参加しているか」を、定期確認しているって事で合ってますか?
BLR3-TX4Lは『Wan側からのPingに応答しない』という設定があります。
自分の中で『Ping = ICMPの物』という前提があったのですが、
IGMPの確認作業に使われる物もPingと言うのであれば、
蹴ったログが残るのも頷けます。
しかし、ネットの接続に支障が出ないのがちょっと不思議です。

実際はモデムよりも上位のルーターが発信したPingでも、
BLR3-TX4Lからしてみれば、IGMPのPingを送ってきたのはケーブルモデムに見えるから
『192.168.100.1 => 224.0.0.1 IGMP』となった訳ですか?

BLR3-TX4Lのファイアウォール機能は、「LAN側からのフィルタリングのみ」という
少し謎な機能ですので、機会が有ったらBLR3-TX4Lを介さずに
直でPCとモデムを繋いで、PFWでIGMPを確実に弾ける設定にして、
接続の状態やログを確認してみます。

レス有難う御座いました。