松永に完敗した寺下が、目を輝かせて興奮気味に松永の凄さを語っていたのに萌えた。
一流(予備軍)は一流を知るってことかもしれないけど、こういう感性が他の若手にももっと広がってほしいな。
何人かの一流の先輩と同じ場に居られる有難さを享受しようとしない、感性の鈍い若手が混じっているのが情けない。