>>488
> 支点は横から見た時、後ろから前に真っ直ぐ又は少し下方向に直線的に動いて無く、ハーフパイプのような動きになっているのが分かるかな?

現実のボウラーではそんな動きになっていないと、何度言えばわかるんだ?
オープンバックでの支点は首の付け根あたりだが、ここでは肩関節が支点だということでいいよな?
現実では、頭の位置はアプローチに立った時点から少しずつ、滑らかに低くなっていく。
首の付け根もほぼ一緒。
肩のラインが回るので、フォワードスイングで支点は下がるが、肩のライン肩が最下点の所でこの動きは止まる。
つまり、フォワードスイングでは支点は下がり続けるだけ。

> 中間地点からは上がる。プラスして身体が上がること。

上がらない。上がるのはリリースの後。


> 止める動きを、支点が上がる動きに方向を変えている。この動きでボールを加速(多少)と落としながら回転を与える。これも重力を利用している。

多少っていうなら、ボールを加速する力はなんだよ。
こちらは、ボールに働く重力を除けば、支点が前方に加速することにより腕でボールを引くことで加速していると言ってきたわけだが、そちらはそれを否定してたよな。