わざわざ事件があったのを柿田川パークレーンズと特定しているあたり、
まるっきりのガセとも思いにくい。
少なくとも、何かはあったような気がしてしまう。

擁護している人が、文体などのクセから、どうやら一人だけっぽい。
着替えをする部屋にカメラがあるのは隠し撮りだなどと、
あり得ない事態を仮定したりして論理が妙ちきりんなのも、おかしさを助長。

彼女にとって気の毒なのは、擁護しようとする人がもともと少ない上に
いまいちな人しか周りにいないということかと思う。