>>307
書いている内容は正しいんだけど、今のキャッチフレーズ、曰くつきでもある。
元々のキャッチフレーズは「ジャパンのド根性娘」。
それが今のキャッチフレーズに変わったのは、小泉がナショナルチームのメンバー落ちしたのに、出演し続けていたから。
ナショナルチームメンバーが出場することが番組のウリだったから、メンバー落ちして単なる一アマチュアボウラーになった時点で、本来なら別の代表メンバーに交代しなければならなかったはず。
こういう例は小泉ただ1人だけ。(張ヶ谷はデビュー時こそメンバーではなかったが、選考会に合格していた。)
結局、小泉は単なる一アマチュアボウラーなのにJBCが撤退するまでレギュラー扱いされていた。
プロになってからは、ダブルブッキングで番組に穴を空けても不動のレギュラー。
田町が閉鎖されてからは、所属先勤務先のセンターが収録会場になって、ホームアドバンテージで2回優勝。
今シーズンはシーズン女王戦の出場を決めている。
小泉ってアマチュアの頃からずっといかがわしい何かが付きまとってるんだよな。