反発係数がパフォーマンスの要素となるのか、カンタムの宣伝でちょっと考えた。
昔のウレタン時代の話になるけど、バカ売れした球、或いはシリーズを2つ覚えてる。
(1)ストーム?のパワーエリートシリーズ:反発係数の高さが売り
(2)アシックスのパーフェクトプロ:弾きすぎない中程度の反発係数が売り

パーフェクトプロの方がパワーエリートよりも10ピンが飛んでいたような記憶がある。
他の要素もあるから一概に言えないし、リアクティブウレタンのカバーだと話が違う
ということもあるかもしれないし、わかんねーよ!!

反発係数が高いからこうなってこうだとか中程度だからこうなってこうだとかもっとメーカーは
ユーザーに優しい説明をしてくれ。