Pリーグの差別・不条理は昔からあったが、シーズン制になってからは特に酷い。
差別・不条理の歴史をあげてみる。

[張ヶ谷特別待遇]
ナショナルチームのメンバーでなかったのにP入り。DVDのPトークにも出演
[小泉特別待遇]
ナショナルチームメンバーから外れたのにPリーグレギュラーを継続
プロ転向後、番組収録日に四国での営業を優先し、番組に2試合穴を開けた不祥事を起こしたにもかかわらず、Pリーグレギュラーを継続
勤務先の川崎グランドボウルがPリーグの収録会場に
[舟本冷遇]
25歳でプロテストトップ合格したが、佐藤、岸田の先例によらず、P入りが遅く、3シーズンで降板。
[前屋・浦冷遇]
第2回発掘オーディション合格者でその後すぐプロ入りした4人のうち、寺下・鶴井だけがレギュラー入り。
前屋は2シーズンで参戦休止、浦は1年余りデビューできず。
[本間特別待遇]
プロ47期で明らかに実力が劣るにもかかわらず、
只一人オーディションなしでP入りし、レギュラーに。
同時期にP入りした45期の中野は1シーズンで参戦休止
[老害カルテットの重用]
谷川が36歳で、リサリサ・岸田が32歳で降板。
美月、よしみ、田中、竹原、麻美、中野、前屋が20代で参戦休止を経験。
それらの傍らで、36歳以上の酒井・吉田・姫路・森は不動のレギュラー。