昨年のプロテスト2次最終日の田町ハイレーンで、制作スッタフが「これからは、○○さんたち若手を中心にした番組作りをしていくつもりなので、よろしくお願いします。」と○○プロの親に話していたのを聞いている。
多分、これが本心だと思うが、それができないのは小母さんたちにトーナメントでの実績やマスメディア進出によるボウリングの宣伝による貢献度を色々と言われて、降板させられないのかもしれません。