それはあまり心配いらないかと
チャレンジプロとしてやってくつもりなら、30代でも充分いける
それに、NAGEYOの松永女史みたいなプロも存在してる

元々、女子プロボウラー好きが高じて自分もプロになったぐらい
広報活動に携わる方が当人にとっても幸せかもよ

まぁ公式戦で活躍出来たら一番良いのだがね