>>923 パラレルタイプ。
前段、腰・肩は捻らないと言ってた人はこの動き。
腰・肩を捻らないので、構え方もピンと正対し、歩き方も立った位置の左右の幅で真っ直ぐ前に。スライド足もそのままの位置で前に。だから最後に爪先が左を向くのだと思う。
回転の軸は、首の後ろを頂点に背骨。動きも少ない。
体重移動は、蹴り足足よりも上体を前に動かす事で。蹴り足も真っ直ぐ後ろに。
床から蹴り足が上がるのは、踵重心の動き。