>>799
ttp://www.youtube.com/watch?v=wS1bSjpEfpo
当時、中山会長は、Pリーグの使命をはっきりと答えている。
「若い女子プロを一生懸命育てたいな」
当時、1人の当時28歳の若手美女ボウラーは、Pリーガーの役割を決意表明に込めている。
「今後、何年後になるか分かりませんが、小学生のなりたい職業ランング1位に
 プロボウラーやPリーガーと言ってもらえるようになるためにも、今、私達ができる事を
 必死に頑張らせていただきたい」
Pリーグは若手のための舞台、子供達がボウリングに興味を持ってもらうためのコンテンツなんだよ。

浦、坂本、榮野川は厳しいオーディションを突破してPリーガーになったのに、デビューできない。
よしみ、麻美はPリーグでも公式戦でも成長しているのに、Pリーガーの座を奪われた。
全員が20代で、うち3人はルックスも申し分ない。
そんな5人がPリーグという、若手ボウラーがスターボウラーとなるチャンスを、
ボウリングの仕事を獲得するために自分をプロモーションする場を、
若手同士で切磋琢磨して成長できる場を、奪われてしまっている。

誰が見てもおかしな事になっている。その諸悪の根源は何か?
Pリーグのコンセプトから外れた39歳、38歳、36歳、36歳の叔母さん達が、若手のチャンスを
踏みにじって居座っている事なんだよ。叔母さん達は、当時の中山会長の言った対象には入っていない。
小学生は、28歳の若手美女ボウラーが必死になって頑張る姿を見てボウリングをしたいと思う事は
あるかもしれないれど、36歳の叔母さんを見て、ボウリングをしたいとは思わないよ。
番組の狙いから外れている、視聴者のニーズがほとんどない、そんな叔母さん達が4人もいるなんて、
これを老害と言わずして何と言うの?Pリーガー達のリーダー役や、ブレイク前の若手の壁役は
松永・西村・大石がいるじゃないか。亜季だっていい姐御であり実力者の一端を担えている。
叔母さん達が勇退しても、Pリーグは右下がりにはならないよ。むしろ別の4人がチャンスを掴もうと
必死になって頑張ってくれるよ。