【ご新規様】メカテク問題★Part9【歓迎】
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0059否定派A
2014/07/10(木) 22:32:23.33ID:AeEIFttn「ボウリング競技の本質とは何ですか?」はちょっと答えにくい質問だったかなw
俺が>>35で書いた
「競技スポーツでは、肉体的なハンデを補うため、技術的なハンデを補うために補助器具を使用することは規制されている。」
これは競技スポーツの共通項であり、ボウリングにも適応されるのが当然だろう。
これはメカテクを否定する人たちに共通した価値観だと思う。
しかし、あなたの考え方ではそれは単に一つの価値観に過ぎず、違う価値観もあってもいいじゃないか。そういう考え方だよね。
そして補助器具(リスタイ・メカテク)を使うことがボウリング競技の本質を損ねるほどのものではない。
その一つの理由として、例に(滑り止め、よく滑る)テープをだし「その効果(使う筋力の軽減)」をメカテクと比べて同じようなものだからと…。
こういう考え方と主張でいいのかな?
テープとメカテクの大きな違いは補助器具であるかないかにある。
補助(器)具とは「できない特定の動作を補う器具」である。
テープとメカテクにはそういう違いがある。
テープの滑りどめにしても、その逆にしても。摩擦力のコントロールに過ぎない。
それは全ての競技スポーツで許されている行為であることは知っていると思う。
適切に摩擦をコントロールすることは、もっている力を伝えるためである。
摩擦が十分にないと対象物に力を伝える時にロスが生じる。つまり力が伝わらない。
競技スポーツには摩擦をコントロールするものがいくらでもある。
逆に摩擦をコントロールしない競技など思い浮かばないほどだ。
それぞれの競技の道具に滑り止め機能がある。
逆により滑る機能などが工夫されているはずだ。
陸上競技のいろいろな種目で使われる滑り止め。
サッカーや野球のスパイク。
テニス、ゴルフのグリップ。
数え上げれば切りがない…。おそらくほとんど全ての競技に何らかの滑り止め機能が施されているだろう。
もちろん競技性に特性があり禁じているものもあるだろう。道具や施設を汚す傷つけるなどの理由で…。
しかし、共通項をみると力を伝える為に摩擦をコントロールすることは、補助器具で動作をコントロールすることとは違う。
逆に滑るタイプは、(キュウを滑らせるための)ビリヤードの手袋やソリッドパウダー、
スキーのワックスなど…。
>>58
たしかに鉄棒のプロテクターは芯をいれるようになって、メカテクのような補助的な機能はあるが…。
競技者全員が必要不可欠で使っているので問題ではない。ボウリングも競技者全員がメカテクを使っているものならば問題ではないと書いたはず。
そしてあなたも異論がない。
テンプレは一つの否定できない事実を書いているだけ。
メカテクを否定する理由のすべてがテンプレに込められているわけではない。
はじめにテンプレの内容を「自分の力さん=スレ主」が書いた頃は、肯定派(擁護派)がメカテクは単に腱鞘炎防止の為に使っているだけで、
何の機能ないと主張していた。そこで彼が一つの事実として書いたコメントだと記憶している。(そんな流れだったかな?)
あと、あなたが現れてから俺が書いたコメントの内容も別に新しいコメントではない。既に過去ログで書いたことあるような内容だ。
鉄棒のプロテクターが不可欠だというソースになるリンク先も過去に使ったものでストックしてあったからすぐにでる。
テープやボールを引き合いに出されたことも数知れず。そのたび議論してきた。
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