これが現実です。
「客観的」であるはずのルールブックですら、個人の「主観」で内容をねじ曲げなければならない、、
そんなメカテク擁護派の惨めな姿を見る事が出来ましたね。

>>110
>そこで問題になるのが「補助具」の定義ですよ

補助具の定義?それは日本語としての客観的観点からはっきりしています。
それは「補助をする道具」ですね。
それ以外は勝手な個人の「主観」による都合の良い解釈。

>ルールではメカテクが補助具に含まれるとは一言も書いてないのですよ

含まれないとも一言も書いていないですね。
そしてメカテクに「補助をする効果」がある事実からすれば確実に「補助具」である。
そこに個人の「主観」の入る余地は無い。

>「メカテクは補助具」はあなた方の勝手な言い分です

いやいや、メカテクは「補助をする道具」であり日本語的観点からも、機能面から見た客観的観点からも、どう見ても「補助具」です。
そこを勝手な解釈(個人の主観)でねじ曲げたあなたの解釈こそ「勝手な言い分」に過ぎない。

>つまり「補助具」とは障害者が使う道具の事で、

まさにあなたの言う「勝手な言い分」の代表格ですね。
それもその結論に至った根拠があなたの「勝手な言い分」なのだから更に質が悪い。

あなたの「勝手な言い分」「個人の主観」みたいなくだらないものはいりません。(少なくともルール解釈においては必要ない)
その上でもう一度あなたに質問します。

「本当に補助具が必要な人」→数多くの条件を満たした上で初めて補助具を使用出来る

「本来補助具など必要ない人」→無条件で補助具を使用出来る

このような事は常識的に考えてありえませんよね?
もしありえるとしたらそれはどのような理由があるのでしょうか?

あなたは「(自分自身の)勝手な言い分」を入れないとまともに質問に答える事すら出来ないのですか?