なぜ他の競技に例えられないと擁護の限界なのか
そもそも擁護の必要があるのか
俺から言わせれば材質がなんであろうと関節に制限を与えたり皮膚を守ったり本来の摩擦力を外的要因で変更したりするのは全部「補助」だと思うけどね

手首の動き(固定)だけは自らの筋力だけを使えと言いながら皮膚の強化や微妙な摩擦の調整などはテーピングや松ヤニなどに任せたり左右の摩擦係数の違うシューズを履いたりしている
理由を聞けば他の競技でも使っているからと言う粗末な回答

ルールを変えていこう、道具の制限を厳しくしていこうという活動はおおいに結構
だが現在のルールを守って競技している人の人格などを攻撃するのはどうかと思うね