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>違うなら、まず、あなたがどんな根拠で、
ふぅ・・・気は確かか?、すでに述べたのにあなた(否定派A)は拒否したじゃないか?、しかもその評価方法の提案までも・・。

もう一回書いておこう。(私のたち位置は現場主義)
そのために、点数に絡む要素を仮に(>>423 の再掲要約)
・装具(リスタイ:身体は共通なので省いている)、アジャスティング技術(レンコンを含める)、「用具」(etc.にはピンデッキのピン配置の正確性、重さ等、ボウリングレーン環境も含んでます)
と分けて、現場の点数/勝敗の有意差から「討論」しようと提案した。しかし↓
>メカテク・リスタイ使用者はメカテクの使用の存続をつづける為めだたない様に
>優勝は控えめにしないといけないなw
>もしそんな事態になったとして、
>〜
トンでも論理で拒否の理屈と「そんな事態の〜」を元にした糞長い過程を並べ立ててくれたけどね。
私は、持論を通したいが為にレトリックを使い回したり根拠のない結論を述べたり、一部を捕らえた結論を使って本質と離れた論点に持ち込む「議論」のスタイルは取らない。

別にあなたの基準に合わせる必要も無いのだがあなたの争点に対しても回答しておく。
(擁護派Aさんで既に解決済みの認識だけど、あなたも論点が異なるなどと詭弁使って打ち切らずに正面から回答しなよ。詭弁強弁駆使のレスを参照し理解しろって何のこと??)
>使用者が「自分の能力で勝負していない」事だけは揺ぎ無い事実。その事実を問題視している。
ここで、「自分の能力」という抽象的な言葉で何を意味/意図させようとしているかということだ。
「自分の能力で勝負していない」←謳われる効果がプラスされるから効果分だけを問題にするなら部分的に同意する。(あるアベ階層範囲には効果はあるだろう、謳い文句なんだから)
しかし、だから全体で使用すべきでないの結論にはならない。(メカ付けたらボウリング競技をしたこともない人やアジャスティング理解のない人が試合に出て同等に争えるのか?)

あなたが鉄棒等については、「自分の能力で勝負していない(装具の恩恵がある)」でも全員付けて効果が全員プラスになり平等(≒全員プラスなら付けていないと同じと見なせるということかな?)
だから「≒自分の能力で勝負してる」ことになり事実上「自分の能力で勝負していない」ことにはならないと論理のすり替えで結論を出す。
擁護派Aさんも指摘しているが、ボウリングは
「効果がプラス」になると思う人は付けるが思わない人は付けない(ハイレブが顕著:ハイレブとして投げられないから。リフタンでも回転のある人、微妙なコントロールをしたい人は付けるメリットがないので付けない)。
部分的といったのはその意味で、「その結果(付けない人が居る)だけを捕らえて、鉄棒の様に全員付けていないのでプラスの効果は限定的になり平等ではないから使用は認められない云々という論理のすり替えの結論をだす。
個人の選択の結果、「全員付ける」「一部が付ける」の状況となっている。その個人の選択状況を無視し、都合のよいように「結果だけを引用した結論」でどうして「不平等だから使用すべきで無い」とか
一部の効果を得る個人の選択の結果だけを捕らえて「自分の能力で勝負していない」になるのか、あなたが差配することの合理的な説明をあなたの妙なスポーツ定義にすり替えないでボウリング競技(規則)から説明してくれ。ボウリング競技での装着是非の討論だ
以上だ。(スポーツの国際定義は既に説明した。それに基づき各スポーツで競技として成立させる実情に合った「規則」が定義されている)もうあなたのレトリックにつきあうのは満腹で吐きそうになってるんだが。