>>483 3/3
最後に
擁護派/容認派、否定派のどれかでないと議論すことが出来ないので容認派というスタンスで
議論に参加してあなたのレトリックを見させて頂いてました。
>>477>>479まで何がかかれているか理解できていないようですね。
>自分のアバウトな見立て
↑この意味どう取られましたか?
>>463で是非の討論は打ち切りと書いていますよ、私は。
是か非かの立ち位置で>>477>>479は書いてません。あなたの


>ではどう反論すればいいのか。
>反論する側は「多様な意味を含む言葉」があったら、
>主張する側がどういう意味で使っているのかを理解しようとする。
あなたの主観と討論相手の主観が異なるので人は無限に生きても決着はつきませんねぇ。
討論では「観測結果の選り好み」
>その言葉の意味にそって反論する。
何度も言いますが言質取られないように進めたいのは分かるが、
「そこ誤解している」だのいって次々に言語明瞭意味不明な抽象的説明で結論を避けてきたじゃ
無いですか?
(しかもつまみ食いと来る)
この状態を討論ではと
呼んでいます。

>そうしなければ討論など成立しない。
成立しませんね。
というより言質取られる意味のあること(例えば、競技の定義)を書くとそこから必ず収束に向かいます。
だって、意味がハッキリするから。
だから成立させないように「〜>その言葉の意味にそって反論する。」で、巧妙にすり替えを
行って進めている。
何故なら、あなたの本当の意図は結論にたどり着かせないことで持説を正当化する論法だから。

「確証バイアス」みたいなレトリック使って議論するんじゃない、そんな進め方は誰も議論とは
認めないし参加しないよ。一人芝居なら別か?(ブロックジョークですよ?)

>だからといって誰かが俺を納得させる反論を提示すれば、認めざるを得ない内容なら認める。
>反論を無視して結論を決めつけているというわけではない。
立証責任の転嫁すなわち「悪魔の証明」など世の中のどこに出来る人間が居るというのでしょうか?

議論の一般的ルールとして、「ある」と主張した者が、それを先に証明しなければならないという
暗黙の了解が存在する。
すなわち、「非である」を結論づけた前提の身体(肉体)の根拠を示し結論に至った説明をまず、
あなたがしなければならない。
(身体では)『ない』ことを証明せよ、さもなくば『ある』のだ」と主張する詭弁を「悪魔の証明」と呼ぶが
まさにそのものでは無いですか、討論します振りの否定派Aさん(否定派さん)??