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@. について
「スプラッシュストイラク率はハイレバーより劣る」
なら、装着者の全体のストライク率を考えるとその分少なくなるよね。
>今は、メカテッカーもハイレバーも、全然体力も技術も違うのに、一緒のアベレージになるようにコントロールされている。

「そこそこの回転と曲がり」が「全体のストライク率はあまり変わらない」ことにどう繋がってるのか?
この超理論、私には理解できないんだよー。
ゲーム進行上の「スプラッシュストイラク率」の差を埋めるようにレンコンの変化に自動対応して「そこそこの回転と曲がり」に
してくれる(魔法「1」の??)機能をリスタイは持つということだろうか・・だから「全体のストライク率はあまり変わらない」?
知らなかったなぁそういう機能、ならこれからは最初からメカ付けなきゃ!!

違和感感じるまで付けないから明らかに不利じゃん、おれ!

A. について
>今は、メカテッカーもハイレバーも、全然体力も技術も違うのに、一緒のアベレージになるようにコントロールされている。

最初にも書いたがこれはスポーツ性として長い目で見ると(アベ)差が発生しないという理解になるよね。
一時点数の差は出るがアベレージスパンでは収束するということですよね。

>ハイレバーはちょっとコントロール誤ると、容易にスプリットになる。
>厚目はもちろん、薄目でも結構そうだ(AIとか)現代ボールのおかげで、
>メカテッカーでもD絡みのスプリットはほとんど撲滅した。

上の条件を分かりやすくする表現し直すと、
ハイレバーの「容易にスプリットになる」事象は、メカテッカーの「D絡みのスプリット」より
遙かに多い(揚げ足取られたら困るんで明らかに有意さが認められる)。
で、スプリットがカバーできればここで論点として成立しないのでミス、あるいは、カバー率
どちらでも良いが点数に差がつく。
うーーーん困ったぞ。

>「一緒のアベレージにコントロール〜」されてるのに「スプリット」の発生率で点数に差がつく?

コントロールによりアベレージは一緒になる、つまりアベレベルのスパンで見れば収束するんでしょ。
「スプリット」の発生率による点数変動もアベレベルのスパンで見れば結果は収束するのに
なんでここで「スプリット率」なる論点がでたのか意味がわかんね〜。

>「もし、ウレタンだったら〜ハイレバーとは勝負にならない。」
装着者の恩恵はないということですよね?
ここでも解決してくれて、アリガト。