予想外に時間がかかってしまった。ツベみるのに仮眠したけどキツいわ。

>>420(1/2)
>そんな競技があれば、(肉体的不利を助ける)補助的機能のある道具を使っても
>使わなくても、公平性を侵すことがないという意味。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
破線部の言わんとされるところがまだ理解しずらいんですが。
こんな抽象的な表現ではなく具体的に記載してもらえないですか?
(例えば、勝敗「点数」が決まるから?等、単刀直入具体的に。
 スポーツ性や肉体云々の観念論は擁護派Aさんとさんざん議論されているし勘弁してください。
 ボウリングは得点で勝敗を決するスポーツです。
 点数を打つ上でどの部分が「公平性を侵している」からボウリングにはその特殊性がないのだと
 具体的に説明してください。例に対して突っ込みは入れません。)

私の意図をまとめて説明します。
あなたの趣旨といわれる
・「〜使っても使わなくても、公平性を侵すことがない」
これが成立してないから「ボウリングにはその特殊性がない」と結論されている?という認識で間違いないですか?

上にも書いてますが私はそんな観念論(理屈)ではなく実際のボウリング競技に当てはめて討論しませんかと
提案しているんです。
(実際、擁護派Aさんと議論がかみ合っていませんでしたよね?ずらしたのかずらされたのかは省いて・・)
で、その提案内容ですが、
あなたの「〜使っても使わなくても、公平性を侵すことがない」ここは見方を変えて具体的に言うなら
補助的機能のある道具を使って
・「得点(勝敗)に絡む影響度は決定的では無い(容認派・擁護派):公平性を侵すことがない」
・「得点(勝敗)に絡む影響度は決定的だ(否定派Aさん、他の否定派さん?):公平性を侵している」
ということも出来ると思います。ここは宜しいですか?
異論が無い前提で、次に、それを実際の試合状況に置き換えて考えてみます。
何度も書きますが、ボウリングは得点により勝敗を決めます。
だから、この得点度合いにどう影響するのかを討論することで
・「ボウリングにはその特殊性がない」
かどうか実際の状況に基づいただれもがイメージできる具体的な内容で討論ができることになります。
↓了解して頂くことで以降につながっていきます。