>>312
続き

>いろいろなスポーツ用品関係を検索して補助具を調べてみればわかる。さまざまな補助具(スポーツの練習で使われる)がある。
>当然、競技では使えない。
>そういう共通性を原理・原則と言っているだけ。
>俺が勝手に作ったというより、気がついた共通性を原理・原則と表現している。
あんたが気付いて、あんたが思ったものを「あんたの考え」もしくは「あんたの感想」以外の何と表現すればいいんだろうな?
要するに私見、私感だよな

で、それら多数が共通する理由は競技規定に補助具の使用が規定がされているからだ
その共通性に適合してないものが存在していて、例外の存在を認めたならそいつは共通性に対する例外だ
先の説明と被るが、だからボウリングは例外だ
補助具の使用について規定されている競技が多いならそれが共通するのは当たり前で、ボウリングのように規定されていない例外が少ないのは当然

ついでに言うとスポーツに限らず、練習で使う道具は一般的に「練習器具」、もしくは「練習用具」か「練習道具」って書くと思うんだが?
補助具ってのは「補助する道具」って意味だ
「補助」に「練習」って意味があるというなら同意してやれるが、そんなこと俺には無理だ
あんたの頭の辞書に「補助」は「練習」と同じ意味で書き込まれてるのか?



>主旨をよく理解ができないみたいだから分かりやすくするために例え話をしようw
>今モスクワで世界陸上をやっているな。走り高跳び。これをネタにしよう。
読んでみたが馬鹿な話としか思えなかったな


>むかしむかしある町の運動会ですごく背の高い男が走り高跳びの様な競技をしていました。
>小柄な男が自分の身長より遙か高い棒を超えて跳ぶ背の高い男を見て、

>「あんな高い棒を跳べるのは背が高いからだ。不公平だ。俺は背は小さく小柄で不利だが竹竿を使えばそんな高さは跳べる」と言い出した。

>やらせてみると、小柄な男は器用に竹竿を使って背の高い男の跳んだ棒をなんとか越えてみせた。
>背の高い男はそんな竹竿を使ったら俺でももっと高い所を跳べると言い出したが、
>やってみると背の高い男は竹竿を使ってうまく越えることができなかった。
>竹竿もその背の高い男を支えらるほど強い竹ではなかった。


>運動会の主催者が
>まぁ、だいたい同じぐらいの高さくらいの高さを飛んでいい勝負だから棒を使って跳ぶこともその競技のルールとして認めることにしよう。
>理由は背が低く小柄なものが高い棒を跳ぶのに不利なのはあきらかにハンデがある。競技する人が増えた方がこの競技も発展するだろう。
>競技人口が増えなければこの競技自体なくなってしまう。ちょっとひっかかるところがあったが、まぁいいじゃないかとしてしまった。

>その後月日がながれ、棒を使った跳び方や竹竿だった棒の素材自体がどんどん進化して、しなって折れないものになり、
>棒を使わないで跳ぶより遙かに高い所を跳べるようになってしまった。
>そこではじめてやっぱりルールに無理があるなと明らかになり、走り高跳びと棒高跳びとして競技を2つに分けましたとさ。
>めでたしめでたし。
その例え話を全部肯定したとして、ボウリングを当てはめていくなら現状でスコアが素手投げ<<メカテクくらいになってないと成立しないぞ?
実際は素手投げ≧メカテクだろ?
だから、その例え話はボウリングの現状を例えるものとしては不適合だ
せいぜい「まぁいいじゃないかとしてしまった。」ってとこまでだな
途中までは順調だったみたいだが最後の最後でコケてるぞ

ちなみに、もしこの先の未来で最後の段落のようになった時は「その時に別の競技として分ければいい」だ
今現在ではない
まぁそうなった場合でも恐らくメカテク使用者だらけになるだけだろうがな
みんなが使って問題なくて、使う事でピンがバタバタ倒れてウハウハならそうなる方が自然だろ
俺でもそうするだろうしな