【自分の能力で】メカテク問題★Part6【投げよう】
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0312擁護派A
2013/08/16(金) NY:AN:NY.ANID:BVVEby9O言葉の誤用、言葉の不理解、理論の破綻
よくもまぁこんだけのことが集約されてる返答ができるな
もう正直、書くだけあんたの愚かさが溢れ出るだけだからおとなしく引っ込んどけって言いたい
>意味のない反論が多すぎて、一つ一つに反論しても徒労だな。気になるところをピックアップして反論してみる。
>どうしても反論してもらわないと納得できないのなら、そう書いてくれれば反論しようと思う。
ここの最初の言葉、そっくりそのまま返させてもらう
>まず、「ボウリングは例外側にあるからだだから比べる意味もない」と書いているところがひとつの論点だな。
>ボウリングはどういう意味で例外なのか。あとで擁護派Aさんに答えてもらいたい。
あんた本当に全部読んで意味を理解してるか?
また都合のいいとこだけ読んでないだろうな?
印象操作の前例があるあんたに信用はないぞ
>>278にも書いたが箇条書きで順に説明すると
・すべてのスポーツは基本的な原理原則が主軸となる
これがあんたの主張だな
・基本的な原理原則から外れるものはすべて例外となる
原理原則の内か外かしかない状況で例外を認めたからにはこうなるのがわかるな?
・基本的な原理原則とは「補助具の大会での使用制限」である
これもあんたの主張だな
・ボウリングは補助具の大会使用が制限されていないので基本的な原理原則から外れる
現状の規定と、ここまでの定義ならこうなる
・故にボウリングは例外である
これが例外である証明
・基本的な原理原則側と例外側は根本的に異質なものとなる
違うものだからこそ例外になるんだからな
・比較とは基準となる前提を揃えてこそ意味を成す
公平な比較を行うためには前提を揃える必要がある
・故に前提の違う基本的原理原則の枠内と例外は比較できない
これが比較できない理由
>『 競技スポーツにおいて
>「公式な試合、大会では補助具は使えません。基本的にそういう原理・原則です。」に改めます。
ここで「例外が存在するということを認めた」ということはもう否定しないな?
否定したら最初のプロテクターで「補助具の大会使用禁止に例外はないと主張したが実は例外があった」という論破された理論に戻ることになるからな
>なぜそういう原理・原則になるのか?
>補助具の使用を認めてしまうと使用者と否使用者の間で不公平性を生むことになる。ひいては競技性を疑われるからです。
>競技性を損なわせる道具(補助具=リスタイ・メカテク)を認めているルールは見直すべきである。そういうスタンスです。』
2回目くらいだが、2行目までは同意するが3行目は否定する
何故ならボウリングの競技性を損ねていないからだ
ピンをより多く倒す事がボウリングの競技性なのだから、倒すために規定の制限内で手段を尽くす事のどこが競技性を損ねているのかをまだ回答してないぞ
>まぁ、こう書いたわけだ。重要なことは、競技スポーツでは補助具は使えない。
規定されていない例外以外はそうだな
>補助具を使うと競技者の間で不公平性ができてしまう。そこが重要な主旨。
だから何でそこでメカテクを使うという選択肢がないんだ?
使用が許されている状況で、メカテクを使えばスコアアップすると思ってるならそいつも使えば全然不公平じゃないだろ
「俺は素手投げだから使いたくない、だからお前も外せ」は誰がどう見ても不公平だと叫ぶヤツのワガママでしかない
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