【自分の能力で】メカテク問題★Part6【投げよう】
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0309否定派A
2013/08/15(木) NY:AN:NY.ANID:MEure7V6どうしても反論してもらわないと納得できないのなら、そう書いてくれれば反論しようと思う。
>何故なら現状としてアーチェリー、ライフル、弓道はあんたの主張する基本的な原理原則側にあるが、
>ボウリングは例外側にあるからだ 基本的という枠に収まった物と、それから外れて例外になったものを比べることはできない
>比べられないから例外になるんだからな 例外がないって主張の上でなら比べる意味もあったろうがな
まず、「ボウリングは例外側にあるからだだから比べる意味もない」と書いているところがひとつの論点だな。
ボウリングはどういう意味で例外なのか。あとで擁護派Aさんに答えてもらいたい。
『 競技スポーツにおいて
「公式な試合、大会では補助具は使えません。基本的にそういう原理・原則です。」に改めます。
なぜそういう原理・原則になるのか?
補助具の使用を認めてしまうと使用者と否使用者の間で不公平性を生むことになる。ひいては競技性を疑われるからです。
競技性を損なわせる道具(補助具=リスタイ・メカテク)を認めているルールは見直すべきである。そういうスタンスです。』
まぁ、こう書いたわけだ。重要なことは、競技スポーツでは補助具は使えない。
補助具を使うと競技者の間で不公平性ができてしまう。そこが重要な主旨。
いろいろなスポーツ用品関係を検索して補助具を調べてみればわかる。さまざまな補助具(スポーツの練習で使われる)がある。
当然、競技では使えない。
そういう共通性を原理・原則と言っているだけ。
俺が勝手に作ったというより、気がついた共通性を原理・原則と表現している。
主旨をよく理解ができないみたいだから分かりやすくするために例え話をしようw
今モスクワで世界陸上をやっているな。走り高跳び。これをネタにしよう。
むかしむかしある町の運動会ですごく背の高い男が走り高跳びの様な競技をしていました。
小柄な男が自分の身長より遙か高い棒を超えて跳ぶ背の高い男を見て、
「あんな高い棒を跳べるのは背が高いからだ。不公平だ。俺は背は小さく小柄で不利だが竹竿を使えばそんな高さは跳べる」と言い出した。
やらせてみると、小柄な男は器用に竹竿を使って背の高い男の跳んだ棒をなんとか越えてみせた。
背の高い男はそんな竹竿を使ったら俺でももっと高い所を跳べると言い出したが、
やってみると背の高い男は竹竿を使ってうまく越えることができなかった。
竹竿もその背の高い男を支えらるほど強い竹ではなかった。
運動会の主催者が
まぁ、だいたい同じぐらいの高さくらいの高さを飛んでいい勝負だから棒を使って跳ぶこともその競技のルールとして認めることにしよう。
理由は背が低く小柄なものが高い棒を跳ぶのに不利なのはあきらかにハンデがある。競技する人が増えた方がこの競技も発展するだろう。
競技人口が増えなければこの競技自体なくなってしまう。ちょっとひっかかるところがあったが、まぁいいじゃないかとしてしまった。
その後月日がながれ、棒を使った跳び方や竹竿だった棒の素材自体がどんどん進化して、しなって折れないものになり、
棒を使わないで跳ぶより遙かに高い所を跳べるようになってしまった。
そこではじめてやっぱりルールに無理があるなと明らかになり、走り高跳びと棒高跳びとして競技を2つに分けましたとさ。
めでたしめでたし。
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