>>247
>重心の偏ったボールやそれらを複数個使い分ける行為、

重心の偏ったボールについては「ドリルを認めない方式」より良いと思いますが?
上でも書いている通り規定値を厳しくする事については賛成です。
それと基本的にそのボールを自分自身の身体能力で投げていれば問題無いですね。

>左右摩擦係数の違うシューズ、

それによって投球者の身体能力がアップするのですか?
単に投球者の能力を伝える役割でしょう。

>これらとメカテクの間に引いてある線の事を言ってんだけど

それは「自分自身の能力か否か」ですね。
自分自身の能力で勝負していなければ何を競っているのか意味が分かりません。 
現状では
「本人の能力」VS「本人の能力以外の能力」
と言うスポーツにおいて常識的に考えて異常な事態が見受けられます。