>>371 凝視すると、身体のパーツが動きが制約されて、かえって思ったところに投げられなくなります。
自転車・バイクの一本橋のように。
まずは、立つ位置と投げれる板目の関係を知ることです。
この位置に立ったら、どこに投げれる。
この板目を投げるのには、ここに立つと言うように。
まずは、投げてボールがどこを通っているか見れるようになると、目線も良くなると思います。ピンに届くまで見ることです。
最初は難しいと思いますが。