>>281
具体的なレスありがとうございます。

>つまりリスタイも「自分の能力」で使っているということ。

「自身の能力で無い」との根拠は以前書いた通り、
>>よく擁護派で勘違いする方がいますが「筋力の代わりをする」と言うのは「強靭な筋力が手に入る」と言う意味ではありません。
どんな動きをするにも筋力が必要です。その筋力の代わりをしてくれます。
擁護派の方が言っていた「メカテクの最大の恩恵は再現性の向上、投球の安定」と言うのが正解です。
正解な投球には数多くの筋肉の力の調整を同時に、かつ正確に行う必要があります。
その筋力を正確に調整する能力こそが人間の実力です。
その一番重要な部分を道具の力で助けてもらっては人間の能力の勝負になりません。

この競技の根幹に関わる部分を自分の能力で行わない事についてどうお考えでしょうか?

あと再現性がボウリングにとっては非常に重要な事はご存知でしょうが・・・

>>5つの筋肉を同時に正確に動かすのと 
(5つ内)2つの筋肉を同時に正確に動かすのとどちらのほうが難しいですか?

どちらのほうが難しいですか?また、その結果による再現性はどちらのほうが向上するでしょうか?
これらに対する答えで「自身の能力」かどうかは簡単に判断出来ると思います。
なので是非お答え下さい。

そちらの質問にも答えさせて戴きます。
>あなたたちの嫌う「補助具」に該当するのは、ドレ?
実際は「補助する器械」全般だと思われます。
ただし否定派の中でもスポーツとしての発展を願う人たちは、簡易的な物の使用を制限する事による
弊害を考慮して「調整機能付き」を主に補助具として認識しています。
私も「調整機能付き」の補助具を制限すべき補助具として発言しています。
そもそもルールに「手で投げる事」と書いてあるからには手で投げれば良いだけかと思います。
もし、メカテクが手に該当するならメカテクに動力機構が搭載されていても
問題無い事になりますが?そこはどうお考えでしょうか?