>>399
>アクシスチルトは手首の角度を調整するだけでは完全に調整できません

嘘を言うな馬鹿!調整出来る。チルト調整機能で左右の傾きを変えれば確実にATがつきます。
お前でも簡単にその効果を疑似体験出来る方法を教えてやろうか?

>いくらメカテクの調整機能を駆使しても金属部品によってボールに回転が与えられる事はありません

サムの可動域を制限すれば義手の人でも回転のついたフックボールを投げられます。
それはメカテクがボウリングボールに回転をかけるために必要な二つの条件を満たしてくれるから。
何故、筋肉を持たない義手で回転を与える事が出来るのか?
義手はボールをセットする場所として存在し回転を与えている源は金属部品。
よって質問に一切の間違いは無い。

>カップ解除機能を使っても手首のカップ固定が解除されるだけで
>全く同じフォームで投げ分けられる訳ではありません

回転をかける為の条件が緩和される為にストレートになる。
「この機能だけで十分」と言ってスペアボール使わない人も多いぞ?

答えた勇気だけは認めてやるが内容があまりにもクソ過ぎる。

>投球者が原動力
「原動力」と言う言葉で誤魔化そうとしているみたいだが無意味。
数多くの筋肉の運動が組み合わさり投球が行われる。ほんの一例として、
メカテク使用者がカップリストの維持を実現しているのは投球者の手首の筋肉なのか?
素手投げの人は間違いなく自分の筋力でカップを維持している。

>あなたはリスタイやメカテクの使用はルールに則していると思いますか?
>それともルールに違反してると思いますか?

ルール以前の問題だろ。
今回のオリンピックのバドミントンで4組8人が
「無気力試合」でルール違反行為は無かったのに失格になった。
これは言わば「実力ある人間が実力を出さなかった」
メカテクの場合は「実力の無い人間が器械で実力を誤魔化す行為」
どちらのほうがスポーツとして悪質だと思う?