以前と言ってもだいぶ前だが覚えたての頃は廻すの親父連中になんだかんだ言われたり怒られたりした。
で自分にスタイルがちかい上手い人だけに教えてもらった。
他の人は見てるだけになったよ。
その人は横から口を挟まれるの嫌うのを皆知ってたから。

上手くなったと思えたのはアベ190超えて大会用のレーンコンディションでも投げれる様になった時かな。
センター主催の大会等でちょくちょく優勝や入賞出来る様になったし。
クラブの勧誘もよくされるし。
若い人に教えてと頼まれたりするし。
師匠には教えれるんか?と笑われてるけど。

胸がスーとする時はやっぱり勝った時だ。
あーだこーだ言ってた連中は大人しくなったりするしね。
健闘を讃えてくれる人とは仲良くなるし。
1番嬉しいのは師匠に誉めてもらった時。