>>689
> パワーボジションはパワフルに素早く動くためのあり方なの。それは決してニュートラルじゃない。

>>657 で、「S字カーブが最も自然」とおっしゃってますし、

ttp://falconcrossfit.blogspot.jp/2012/01/01222012.html
ttp://crossfitktown.com/wp-content/uploads/2011/01/hipfunction.jpg

> Pelvis stays with spine in "neutral"
とか見てしまうとですね…う〜ん…。

> 故意にとる姿勢だから。決して中間位?じゃない。

それは、パワーポジション(準備姿勢)から遷移した状態なのではないかと…
「パワーポジション」は骨さんに教えていただいた言葉ではあるのですが、調べれば調べるほど…。

> ちなみにアドレスでの体幹はゴルフ版パワーボジションと言えると思います。

パワーポジションは別名、ユニバーサル・アスレチック・ポジションと言うそうですので、
〜版とするくらいなら、「ゴルフポジション」などの別名になると思うのですが…

> 二個目の参考サイトに(3)へっぴり腰が書いてありますね…
> 腰椎前弯・胸椎後弯が減少(不足)したものと書いてありますが?

「胸椎後弯・腰椎前弯 および 腰仙角が減少したもの。」ですね。
ttp://soulpower315.blog49.fc2.com/blog-entry-32.html
こちらもご参考に。「前弯後弯姿勢」という典型姿勢のようです。

> パワーボジションはアドレスの段階から意識はします。それが強まるのがラストステップにかけて強まるだけです。
これは納得です。