>>659
まだ分からない?
パワーボジションはパワフルに素早く動くためのあり方なの。それは決してニュートラルじゃない。
例えるなら
思い壁を両手で押し込む。
前を向いて重いものを引っ張る。
重いものを持ち上げる。
やってみれば分かる。力一杯壁を押せば普通のボディバランス持ってれば誰でも分かる。
膝は適度に曲がり骨盤前傾、腰椎はニュートラルより前弯を強める。
故意にとる姿勢だから。決して中間位?じゃない。


参考サイトを見ました。貼りご苦労様。
あの…クラブの握る際の肘の回旋具合はニュートラルがいいよ。状況やハンドスピードの速さなどでウィークにストロングつけるけど。腕と体幹を同列に考えたらダメじゃない?
ちなみにアドレスでの体幹はゴルフ版パワーボジションと言えると思います。

二個目の参考サイトに(3)へっぴり腰が書いてありますね…
腰椎前弯・胸椎後弯が減少(不足)したものと書いてありますが?

よく読んでね。



あ、それと
パワーボジションはアドレスの段階から意識はします。それが強まるのがラストステップにかけて強まるだけです。