>>62
ボールが1→3に当たりそれぞれ2ー4ー7と6ー10を倒す
その後ボールは5→9と当たって5番が8番を倒す
これがいわゆる理想的なストライクってやつで、綺麗にはまると
10本のピンが一斉に弾けるように倒れる。
これが厚かったり薄かったりすると、同じストライクでも
転がったピン同士がぶつかって周りのピンを巻き込んだりした結果全部倒れるので
理想的に決まった時と比べると全部倒れるまで時間がかかる。

理想的なストライクってのはなるべくしてなったストライク
厚かったり薄かったりでなるストライクは偶然の産物という面が強い

裏行ったときは、「裏にいく」自体がミスだから
理想的、という表現はあまりしないと思う。