>>255
何度も言うが、どの顔を優先させようが、それは中山氏個人の問題。
ほかのJPBAのどの関係者も誰もDHCに迷惑をかけていない、
中山氏に対応すべきであって、団体がとばっちりを受けるものではない。
さらに、ファンと選手を巻き込むことについて正当化できない。
一万歩譲って、オーナーが激怒したという感情論だけで、
企業の動きが左右されるのは、企業統治として問題がある。
スポーツのスポンサーシップとしてはありえない対応。

>>259
同感です。
法的に本来は全くそうしなくてもいいとは思いますが、
1スポンサーオーナーの感情論で発生した問題ですから、
ファンや選手のため、早期の問題解決のために、
身を引くことはすべきだったでしょうね。
それが女子ボウリング界第一人者としての後輩思いの清清しい対応であって
そうであれば、丸く収まる可能性があったでしょう。
でもやっぱり金銭面も含めて会長職としてのメリットが大きくて、
手放したがらないのでしょうね。

戻るならDHCとJPBAとはしっかり開催年度ごとに契約書を交わすべきです。
その際にDHCの望む競合条件も合意して、条項に盛り込めばよいのです。