>>166

>1の文章について。
LOB側からすれば、是非ともJPBA側の選手に参加してもらいたい。
だが、中山氏の問題で選手が萎縮して参加しにくい。
もはや中山氏の存在は、ボウリングの発展を阻害している。

>2の文章について。
このままでは、衰退していくのがオチだから、分裂した方が良くなる可能性が高いと思う。
しかもJPBAは、山本氏が抜けてブレインが不在な状況。
ただの老害の掃き溜めの集団では、組織をまともに運営することは無理(今までも出来ていない)。

>3の文章について。
LOBがプロライセンスを発行すればよい。
JPBAがプロライセンスを独占する資格があるのか?

>4の文章について。
仮に、LOBがプロライセンスを発行した後に、団体が消滅しても、当然にはプロライセンスは消滅する訳ではない。
殆どのプロがトーナメントに参加することで赤字になるため、トーナメントの恩恵を受けているプロは極一部に過ぎない。
殆どのプロは事実上、プロの肩書きの問題である。
しかも、自ら退会するものも少なくなくない。また、プロ試験には簡単に合格する実力があっても受けない人の方が多い(関東の試験レンコンはハイスコ。しかも、今現在、アベレージ200オーバーも珍しくない。)。
JPBAが特に魅力の有る団体ではないと言う事を意味している。