>>234
勘違いさせると悪いから追記。
常にロフトさせるのが良いって意味じゃないからね。
森だって常にロフトさせてるわけじゃなく、転がすこともある。
ちなみにアマチュア時代はハイレブで投げてた時期もあるんだよ?
進入角度の意味、重要性を理解してるからこそのロフトだろ。

ケーゲルに行けばわかると思うが、一番大事なのは同じように投げること。
球質に惑わされてるうちはレベルが低いな。
進入角度だって、大きいよりも、小さくて安定してるほうがCATSの評価は高い。
回転数の増加はハイアベレージの為の手段であって、それ自体が目的ではない。
回転数少ないほうが良いレーンなら、PBAも回転数落として投げてる。
PBAの凄さを回転数だと思ってるやつにはわからないだろうがな。

>>231は、自分ではロフトなんて知らないから、皮肉で革新的って書いたんだろうな。
でもロフトなんて全然革新的ではなく、PBAどころかアマチュアでも普通に使うテクニック。
全然皮肉になってないよ〜って>>232が突っ込んでる。それすらわからないの?

ところで、>>240は進入角度の差を、目で見ただけでわかるの?
ストライクの確率は3〜6度くらいが一番高いんだっけ?
たかだか数度の違いを見分けるなんて、俺には無理だw

曲がり幅と進入角度を混同してそうだな。
ボウリング経験の少ない人間の書き込みにしか見えない。
一点のジャスポケを狙っていてパーフェクト達成か。さらに予選も1位通過。
それこそPBAを超えてるなwすげーコントロール。
もちろん森はそこまでのレベルじゃないよ。
進入角度をきちんと確保してるからこそ、爆発力だけはある。
進入角度が浅いと言い張るなら、ケーゲルの時の測定結果見せてもらえば?