DHCレディースオープンボウリングツアー2010
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0708投球者:名無しさん
2009/08/18(火) 00:07:27ID:T73XhzIl続きを書くよ。
ボウリング協会の背任の件。
ボウリング協会の役目は、ボウリング業界の発展及び、プロトーナメントの確保(要するに、、選手の収入確保の機会)等であると解する。
ボウリング協会の会長が、重要なスポンサーの同業他社のCMに出演する事で、この場合、DHC側の広告効果を減少する事も十分有り得る。
よって、DHC側がスポンサーを降板するのも無理は無い。
結果として、女子プロトーナメントの数も、久しく減少したと言える。
中山会長の行為は、上記の理由により、DHCとボウリング業界及び、選手に対する背任行為と解するのが相当である。
仮に、スポンサーを降板した理由が、DHC側に有ったとしても、協会側は背任の責任を負うと解するのが相当である。
何故なら、プロトーナメントの減少により、選手側の収入確保の手段が、久しく減少したにも関わらず、十分な対策を講じなかったからである。
この場合は、DHC側に契約違反による損害賠償を請求するべきである。
そして賠償額を、選手に分配する等の措置は取るべきである。
よって、結果的には、背任行為に該当すると解するのが相当である。
そもそも、選手は年間、7万円を協会に支払っている事実があるので尚更である。
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