486の頭が支離滅裂では。
答えろ答えろ鬱陶しなぁ。
契約書が重要なことくらい誰だって知ってるよ。

DHCのFAXで明らかになったのは中山の行いにDHCが激怒したという事実。
道義より契約が優先なんて脳天気な話は意味がないんだよ。
仮に今年の残り3戦4戦のなけなしの賞金は死守できても契約を盾に態度を改めなければ状況は
何の改善もみないだろう。来年以降手を引くのは必至。
契約に固執していても根本的な解決には至らないのが分からないようだ。
今回の発端は(契約書の内容は不明だが)中山が道義的な違反を犯したことに始まる。
道義を軽視した結果だ。道義を重んじていればこんなことにはならなかったのである。
道義というものをきちんと踏まえて行動していればスポンサーを激怒させるなんてナン
センスは避けられたのである。
更に言えば契約を超越して道義に乗っ取って話し合いを持てば今後事態は改善されるか
もしれないのである。双方折り合いがつく着地点もみえてこよう。