マジレスをするよ。
仮に契約内容に、同業他社のCMの出演の可否について、何ら締結してなくても、トーナメントの大幅に減少した事により、得られるであろう賞金を得られなかった事に対する損害賠償請求を、選手側から訴訟を提起させられるべきである。
結局、中山会長は、何らかの責任を追及されるべきである。
ボウリング業界に対する、極めて悪質な背任行為とも言える。